歌手でタレントの相田翔子が12日、東京・六本木のSTB139で、約2年3ヶ月ぶりとなるライブ『Shoko Aida 25th Anniversary Live 2013 〜This Is My Love〜』を開催した。2012年1月に第1子となる長女を出産後、ライブを行ったは初めて。
デビュー25周年を記念し、約16年半ぶりにリリースしたオリジナルアルバム『This Is My Love』(2013年9月発売)を記念して行われた同ライブ。相田自らセルフプロデュースした同アルバムの曲を中心にこの日、全16曲を熱唱した。
ライブ終盤ではWinkのメドレーを展開。「愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜」や「淋しい熱帯魚」などを当時の振り付けでパフォーマンスすると、集まった260人のファンを魅了した。
相田は「やっぱり、Winkって盛り上がりますねぇ〜。私にとって、すばらしい財産です」と感慨深げ。本編ラストの楽曲「ぼくのともだち」では、思わず涙を浮かべて喜んでいた。
デビュー25周年を記念し、約16年半ぶりにリリースしたオリジナルアルバム『This Is My Love』(2013年9月発売)を記念して行われた同ライブ。相田自らセルフプロデュースした同アルバムの曲を中心にこの日、全16曲を熱唱した。
相田は「やっぱり、Winkって盛り上がりますねぇ〜。私にとって、すばらしい財産です」と感慨深げ。本編ラストの楽曲「ぼくのともだち」では、思わず涙を浮かべて喜んでいた。
2013/10/12