無菌性髄膜炎症候群のため入院中のタレント・辻希美が、30日付の自身のブログで、順調回復を綴りつつも「首から上が痛いのはいつになったら無くなるんだろぅ…」といまだ続く痛みに不安を寄せている。
食事も頑張って口にしているという辻は「今日は昨日やり始めようと思っていた立って歩く練習を徐々にして行きたい」と意欲を見せ、順調回復をアピール。その一方で、「かなり良くはなって来たけど、首から上が痛いのはいつになったら無くなるんだろぅ… 早く痛いのどっか行かないかなぁ〜」と、いまだ続く痛みに不安を綴っている。
また、「大変だな、面倒だな、って思った事も何度かあった」という同ブログが、入院中の現在はストレス解消になっているといい、「愚痴や弱音、しょーもない事でもみに来てくれる皆さんに…本当に感謝しています 心からありがとう」とファンらにお礼を述べている。
辻は、22日夜に体調不良を訴え、救急外来で受診を受けた結果「無菌性髄膜炎症候群」と診断され、現在入院している。
食事も頑張って口にしているという辻は「今日は昨日やり始めようと思っていた立って歩く練習を徐々にして行きたい」と意欲を見せ、順調回復をアピール。その一方で、「かなり良くはなって来たけど、首から上が痛いのはいつになったら無くなるんだろぅ… 早く痛いのどっか行かないかなぁ〜」と、いまだ続く痛みに不安を綴っている。
辻は、22日夜に体調不良を訴え、救急外来で受診を受けた結果「無菌性髄膜炎症候群」と診断され、現在入院している。
2013/09/30