卵巣に悪性腫瘍が見つかり、抗がん剤治療を受けていることを今月5日にツイッターで告白したセクシー女優の麻美ゆま(26)が、3週間ぶりにツイートし、出演映画『桜姫』(6月29日公開)をアピールした。
病状の詳細はわからないが、現在も抗がん剤で治療中。「明日、明後日と舞台あいさつがあるようなので、私は伺うことが出来ませんがぜひおご都合のよろしい方は劇場まで足を運んで頂けるとうれしいです」とコメントし、歯がゆい思いをにじませた。
同映画に主演の日南響子演じる桜姫を敵対する遊女・お七役で出演した麻美は、桜姫とのキャットファイトなどを体当たりで熱演。撮影自体は昨年5月に終わっており、この後彼女が病魔に襲われることになろうとは誰も想像もできない、美しく妖艶な姿を映画の中で披露している。
きょう29日、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で行われる同映画の舞台あいさつでも麻美はコメントを寄せる予定。
病状の詳細はわからないが、現在も抗がん剤で治療中。「明日、明後日と舞台あいさつがあるようなので、私は伺うことが出来ませんがぜひおご都合のよろしい方は劇場まで足を運んで頂けるとうれしいです」とコメントし、歯がゆい思いをにじませた。
きょう29日、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で行われる同映画の舞台あいさつでも麻美はコメントを寄せる予定。
2013/06/29