3月30日より公開中の映画『ドラゴンボールZ 神と神』(細田雅弘監督)が21日までの23日間で観客動員200万人を突破していたことが22日、わかった。累計成績は動員202万8523人、興行収入24億6981万5950円。 興行通信社による先週末(4月20日・21日)の全国映画動員ランキグでは、公開初日の『名探偵コナン 絶海の探偵』(1位)、『映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』(2位)、『リンカーン』(3位)に順位は譲ったものの、4位に踏みとどまる好調を維持したまま、GW興行に突入する。
2013/04/22