結婚披露宴の定番曲「愛しい人へ」「ギフト」を歌うET-KINGが、大阪ブライダル専門学校の学生たちとともに、今月2日に行われた本物の結婚式のプロデュースを手がけていたことが明らかになった。 きっかけはET-KINGの結婚ソング「寿」(昨年11月発売)を聴いた同校の学生たちが、カリキュラムの一つである本物の結婚式を企画・演出・運営する「リアルウエディング」への参加をオファーしたもの。
2013/02/15
結婚披露宴の定番曲「愛しい人へ」「ギフト」を歌うET-KINGが、大阪ブライダル専門学校の学生たちとともに、今月2日に行われた本物の結婚式のプロデュースを手がけていたことが明らかになった。 きっかけはET-KINGの結婚ソング「寿」(昨年11月発売)を聴いた同校の学生たちが、カリキュラムの一つである本物の結婚式を企画・演出・運営する「リアルウエディング」への参加をオファーしたもの。