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美人ゴルファー・木戸愛、ポルシェ初の“ドライビングアスリート”契約選手に

 プロゴルファー・木戸愛選手が4日、ポルシェジャパン初となるドライビングアスリート契約を結び、都内で発表会を行った。同社の代表取締役社長・黒坂登志明氏は「ラウンド中に溢れでる美しさは、ポルシェが表現したい世界観に一致」と、木戸選手の起用理由を説明。木戸選手は「すごくモチベーションが上がっています」と、満面の笑みを浮かべた。

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 木戸選手は同社のロゴ入りキャップをかぶり、ミニスカートでさわやかに登場。黒坂社長は木戸選手を、「ドライバーをはじめとしたアグレッシブな攻めの姿勢、地道でたゆまぬ努力を続ける志、高いファッション性、そしてラウンド中に溢れ出る美しさはポルシェが表現したい世界観にぴったりと一致していました」と、大絶賛した。

 この契約により、同社は「カイエンSハイブリッド」を1年間無料で貸し出す。木戸選手は「自分へのご褒美として買いたい車だったので、とてもうれしい」と、手放しで喜んだ。「ドライブはすごく好きなので、(この車で)七里ヶ浜を走りたいです」と胸を膨らませ、「ゴルフの移動やプライベートにおいても、存分に活用いただきたい」と語る黒坂社長から、ビッグキーが手渡された。


※ドライビングアスリート契約とは?
同社は、「ポルシェが持つ“High Performance”、“Stylish”、“Challenge Sprits”といった本質が、「心・技・体」を表現するアスリートである木戸愛選手のパフォーマンスの進化・躍進をさらに加速させてほしいとの思いを込めたパートナーシップ契約である」と解説している。


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  • ポルシェジャパン開業初となるドライビングアスリート契約を結んだ木戸愛選手と代表取締役社長・黒坂登志明氏(左)
  • ポルシェジャパン開業初となるドライビングアスリート契約を結んだ木戸愛選手 (C)ORICON DD inc.
  • ポルシェジャパン開業初となるドライビングアスリート契約を結び、ビッグキーを受け取った木戸愛選手
  • ポルシェジャパン開業初となるドライビングアスリート契約を結んだ木戸愛選手と代表取締役社長・黒坂登志明氏(左)
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