25日から声帯ポリープの治療のため入院していた漫才コンビ・キングコング・西野亮廣(32)が26日、自身のツイッターで「無事に手術終了!」と報告した。
手術後の様子については「『麻酔が効いているので』と午前中はベッドに寝かされたが、半日も寝てられない。締切が迫っているお仕事に着手する」と早くも仕事に取り組む姿勢を見せ、「今回、病室に作業スペースを設けてもらっているのだ。よし、やるぞー!ガオー!!!」とツイートし、元気な様子を見せた。
前日には「手術に行ってきまーす。ジャスティン・ビーバーみたいな声に改造してもらうよう先生にお願いしてみます」と明かしていた。
手術後の様子については「『麻酔が効いているので』と午前中はベッドに寝かされたが、半日も寝てられない。締切が迫っているお仕事に着手する」と早くも仕事に取り組む姿勢を見せ、「今回、病室に作業スペースを設けてもらっているのだ。よし、やるぞー!ガオー!!!」とツイートし、元気な様子を見せた。
2012/12/26