今年6月に45歳年下の綾菜さんと再婚したザ・ドリフターズの加藤茶(68)が14日、都内で行われた池田模範堂『冬にもMUHI』PRイベントに出席した。今年の『新語・流行語大賞』候補に“年の差婚”がノミネートされたことについて加藤は「確かに僕から始まったかもしれない。でも、周りが思っている以上に年の差は感じませんよ」とキッパリ。もし、大賞に選出された暁には「(授賞式に)出ますよ」と意欲をのぞかせた。
結婚後、至るところでアツアツぶりを見せている加藤は、この日も「キスは『いってきます』と『ただいま』のときの2回。メールは一日5〜6回で、ハートマークを入れたりもしてますよ」とおのろけ。家事も自分から積極的に行なっているといい「『ご苦労さんね。ありがとうね』と言われると、つい調子良くなっちゃうんです」と笑顔をみせた。
イベントでは、主婦の読者モデル3名とともに結婚生活についてトークを実施。育児や家事を手伝わない夫に悩む主婦に、加藤は「男は奥さんがしつけしなきゃいけない。犬と同じで、叩いたり怒ったりすると反抗しますから、おだてて褒めるのが一番」とアドバイス。一方、“かわいいと思える主婦像”を質問され「なんでもハイハイと言うこと聞いてくれる子がいいかな」と明かしていた。
この日はほかに演歌歌手・三代純歌と交際中の仲本工事も出席。仲本も加藤と同じく“年の差”交際だが、それについては「どうなんでしょうね。ご自由にどうぞ」と笑顔で明言を避けていた。
結婚後、至るところでアツアツぶりを見せている加藤は、この日も「キスは『いってきます』と『ただいま』のときの2回。メールは一日5〜6回で、ハートマークを入れたりもしてますよ」とおのろけ。家事も自分から積極的に行なっているといい「『ご苦労さんね。ありがとうね』と言われると、つい調子良くなっちゃうんです」と笑顔をみせた。
この日はほかに演歌歌手・三代純歌と交際中の仲本工事も出席。仲本も加藤と同じく“年の差”交際だが、それについては「どうなんでしょうね。ご自由にどうぞ」と笑顔で明言を避けていた。
2011/11/14