歌手・和田アキ子の新曲「残された時間」(発売日未定)が、10月12日よりスタートする市村正親初主演ドラマ『王様の家』(毎週水曜 後10:00 BS朝日)の主題歌に起用されることが5日、わかった。
同曲は1994年に132.7万枚のセールスを記録した、藤谷美和子と大内義昭による「愛が生まれた日」を生み出した秋元康(作詞)、羽場仁志(作曲)による楽曲。すべての人に与えられた“時間”をテーマに、それを「どう使うのか」、「何ができるのか」、「夢は間に合うのか」というメッセージを歌い上げる。
同ドラマは、BS朝日で放送された柴田恭兵主演『刑事定年』、長塚京三主演『家族法廷』に続く、“家族の絆”をテーマにしたホームコメディドラマの第3弾。1人の人気ニュースキャスターの“素顔”ともいえる家庭生活での等身大の葛藤を描く。主演の市村ほか、岡田奈々、要潤、佐津川愛美、石倉三郎ら豪華俳優が出演する。
同曲は1994年に132.7万枚のセールスを記録した、藤谷美和子と大内義昭による「愛が生まれた日」を生み出した秋元康(作詞)、羽場仁志(作曲)による楽曲。すべての人に与えられた“時間”をテーマに、それを「どう使うのか」、「何ができるのか」、「夢は間に合うのか」というメッセージを歌い上げる。
2011/09/05

