シンガー・ソングライターの高橋優が10月26日に発売するニューシングル「誰もいない台所」の初回プレス購入者を対象に、弾き語りライブ『胡座(あぐら)Vol.3』を開催することがわかった。
『胡座』は、高橋が札幌で路上ライブを行っていた頃、定期的に閉店後のCDショップを借り、30名限定で行っていた弾き語りライブのことで、本人や観客があぐらをかいて歌い、聴いていたところから名づけられた。
同ライブは、3月中旬に全国6会場で行われる予定だったが、東日本大震災の影響で全公演が中止。今回ファンからの強い要望があり、札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・福岡の6ヶ所、各会場50名という規模で行われることが決定した。参加方法は、同シングルの初回盤・通常盤の初回プレス分に封入されるハガキで応募。当選者のみ会場が告知される。
ニューシングルは、バラエティ番組『ホンネ日和』(CBC・TBS系)のエンディングテーマとなる表題曲のほか、カップリングに新曲(タイトル未定)やボーナストラックを収録予\定。初回盤には、7月7日に東京・LIQUIDROOMで行われた全国ツアー最終公演の模様と、ドキュメンタリー映像を収録したDVDが付属する。
『胡座』は、高橋が札幌で路上ライブを行っていた頃、定期的に閉店後のCDショップを借り、30名限定で行っていた弾き語りライブのことで、本人や観客があぐらをかいて歌い、聴いていたところから名づけられた。
ニューシングルは、バラエティ番組『ホンネ日和』(CBC・TBS系)のエンディングテーマとなる表題曲のほか、カップリングに新曲(タイトル未定)やボーナストラックを収録予\定。初回盤には、7月7日に東京・LIQUIDROOMで行われた全国ツアー最終公演の模様と、ドキュメンタリー映像を収録したDVDが付属する。
2011/08/02




