今年、芸能生活11年目を迎えた歌手の上原多香子が、3年ぶりとなる写真集『Veintitres(ベインチトレス)』をリリース。これを記念した握手会が2月19日(日)、銀座・福家書店で開催された。
この日は日曜日ということもあり、書店前の歩行者天国の道路にまで溢れるほど集まったファンの数はおよそ1200人。そんな、幅広い世代から支持されている彼女は「今回も自分の好きな国に行かせて頂きました」と笑顔で挨拶。しかし、メキシコでロケを行ったにも関わらず「タイへ・・・」と言いかけ、思わずスタッフが苦笑する場面も。
それでも、大胆なショットが数多く収録されていることを聞かれると「行く前からあまりあれこれ決めず、現場で合わせるパターンが多いです。表紙も花を最も生かせられる方法を考えた結果、素肌で花を持つことにしました!」と、“花ブラ”のセクシーなシーンについて自信を持って答えた。
1月には23歳になった彼女。「今回で写真集は3冊目ですが、少し大人になったと思いましたね」と成長する自分の姿をしっかりと感じているようだった。
この日は日曜日ということもあり、書店前の歩行者天国の道路にまで溢れるほど集まったファンの数はおよそ1200人。そんな、幅広い世代から支持されている彼女は「今回も自分の好きな国に行かせて頂きました」と笑顔で挨拶。しかし、メキシコでロケを行ったにも関わらず「タイへ・・・」と言いかけ、思わずスタッフが苦笑する場面も。
それでも、大胆なショットが数多く収録されていることを聞かれると「行く前からあまりあれこれ決めず、現場で合わせるパターンが多いです。表紙も花を最も生かせられる方法を考えた結果、素肌で花を持つことにしました!」と、“花ブラ”のセクシーなシーンについて自信を持って答えた。
2006/02/20