■これまでのあらすじ
それぞれ事情があって子どもがいない友人たちに、ひどい言動をくり返していたことに気づいた主人公。その場に土下座し、涙ながらに謝罪。「わたしのことを嫌いにならないで」「友だちをやめないで」と懇願する。土下座を目の当たりにした友人はその日の夜、怒って先に帰ってしまったもう1人の友人に電話をかけ、主人公が猛省していることを伝えて…。
記憶をたどる
自分もつらいだろうに
それなのになぜ…
友人たちのやさしさが沁みますね。今回の件をきっかけに“友だちをやめる”なんてことは思っていない様子。それはそうと、例の投稿が大変なことになっています…。