4月19日(火)よりスタートする反町隆史主演ドラマ『グッドライフ』(関西テレビ・フジテレビ系/午後10時)の挿入歌に、新人シンガー・ソングライターのハナエのデビュー曲「羽根」が抜擢されたことが6日、わかった。
現在17歳のハナエは、「何時も音楽だけが傍に居てくれて、音楽だけが私を救ってくれたから、私も同じように誰かを救える音楽を作りたいと想っています」と6歳よりピアノ・エレクトーン・ギターなどの楽器に触れ、12歳で宅録を覚え、楽曲制作を始めた。
また、「CDでのリリースということで、「羽根」に託した想いがカタチになることが本当に嬉しいです。音楽は眼に見えないものですが、眼に見えるほど確かな想いを受け取ってほしいと願っています」と同楽曲で6月にCDデビューが決定しており、喜びを語った。
『グッドライフ』は、2000年に韓国で200万人が涙し、“カシコギ・シンドローム”を巻き起こした話題の韓流ベストセラーが原作のヒューマンドラマで、息子から自分に向けられた愛に気づいた父親が、白血病と闘う息子を献身的に看病する、親子の悲しい運命を描く、無償の愛の物語。反町隆史、榮倉奈々、井川遥、加部亜門、伊原剛志、鹿賀丈史ほか、豪華キャストが集結。孤独や傷を抱えながらも人を愛していくをテーマに歌った「羽根」が、ドラマのストーリーにさらなる感動を与える。
現在17歳のハナエは、「何時も音楽だけが傍に居てくれて、音楽だけが私を救ってくれたから、私も同じように誰かを救える音楽を作りたいと想っています」と6歳よりピアノ・エレクトーン・ギターなどの楽器に触れ、12歳で宅録を覚え、楽曲制作を始めた。
『グッドライフ』は、2000年に韓国で200万人が涙し、“カシコギ・シンドローム”を巻き起こした話題の韓流ベストセラーが原作のヒューマンドラマで、息子から自分に向けられた愛に気づいた父親が、白血病と闘う息子を献身的に看病する、親子の悲しい運命を描く、無償の愛の物語。反町隆史、榮倉奈々、井川遥、加部亜門、伊原剛志、鹿賀丈史ほか、豪華キャストが集結。孤独や傷を抱えながらも人を愛していくをテーマに歌った「羽根」が、ドラマのストーリーにさらなる感動を与える。
2011/04/06




