西野カナや木村カエラらが所属するソニー・ミュージックアーティスツは、東日本大震災の被災者に向けて“Time for Action !”を合言葉に支援プロジェクトを発足。被災者の救済および被災地の復興のため、長期的に活動を行うと発表した。
支援活動第1弾として、3月29日よりポータルサイト・Yahoo! JAPANが開催するチャリティーオークション内に“Time for Action/SMA”コーナーを開設。同社に所属する人気アーティストから提供されたステージ衣装や私物を出品し、落札価格の全額を日本赤十字社に寄付する。チャリティーオークション第1弾は、ユニコーン、PUFFY、木村カエラ、チャットモンチー、フジファブリック、真心ブラザーズが、楽器・ツアー衣装・ツアーグッズを出品する。
また同事務所の顧問を務める徳光和夫は、プロジェクト発足について「被災地の人々や後継者達に豊かな里を海を取り戻していただきたい。この復興にはすみずみに行き渡る支援が必要であり、最も有用なのが義援金であり且つ長期にわたる支援だと考えます」とコメントしている。
支援活動第1弾として、3月29日よりポータルサイト・Yahoo! JAPANが開催するチャリティーオークション内に“Time for Action/SMA”コーナーを開設。同社に所属する人気アーティストから提供されたステージ衣装や私物を出品し、落札価格の全額を日本赤十字社に寄付する。チャリティーオークション第1弾は、ユニコーン、PUFFY、木村カエラ、チャットモンチー、フジファブリック、真心ブラザーズが、楽器・ツアー衣装・ツアーグッズを出品する。
2011/03/29



