群馬県蒟蒻生産協会は25日、前橋市で各生産者がこんにゃく芋の大きさを競う『群馬のこんにゃくは日本一だんべ! ジャンボこんにゃく生玉コンテスト』を開催した。同大会は今回で15回目。今年は県内多野郡神流町でこんにゃく芋の栽培を行っている黒沢克彦さんが出品した、重さ23.65kg・周囲139cmのこんにゃく芋が最高賞の横綱に輝いた。
2010/11/25
群馬県蒟蒻生産協会は25日、前橋市で各生産者がこんにゃく芋の大きさを競う『群馬のこんにゃくは日本一だんべ! ジャンボこんにゃく生玉コンテスト』を開催した。同大会は今回で15回目。今年は県内多野郡神流町でこんにゃく芋の栽培を行っている黒沢克彦さんが出品した、重さ23.65kg・周囲139cmのこんにゃく芋が最高賞の横綱に輝いた。