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音楽ユニット・ホフディランの小宮山雄飛に第1子女児が誕生

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 音楽ユニット・ホフディランの小宮山雄飛が26日(金)付けの自身のブログで、第1子となる女児が誕生したことを報告した。「皆さんにすごく大切なご報告があります。本日、娘が産まれました!」と喜びの声を綴っている。

 「作品以外の、結婚とか家庭とかそういう僕のプライベートなんかは、皆さんにあえてお伝えするようなことじゃない」という主義だった小宮山。だが、「子供が産まれたことは、本当に素直に喜ばしくも感動的な出来事でした!」と喜びのあまり愛娘の誕生を報告せずに入られなかったようだ。

 ユニットの同志である渡辺慎は「ワタナベイビー」の愛称があるが、「これからは二人のBABYの面倒を見る覚悟です。40歳のBABYと0歳のBABY。この子が大きくなるまで、世界がPOPでありますように」と今後は、2人の“ベイビー”の世話に忙しくなりそうだ。

 ホフディランは、96年にアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(フジテレビ系)第1期エンディングテーマ 『スマイル』でメジャーデビュー。02年に活動休止したが、06年から活動を再開させている。



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