■その他の写真はこちら
歌手のROLLYが9日(月)、“青い男たち”が繰り出すエンタテイメントショー『BLUE MAN GROUP』のロックの日特別公演のオープニングアクトに出演。公演後にインタビューに応じるとROLLYは報道陣から今後の異色コラボレート案を持ちかけられ「何をやってもいいと思う。僕らが組めば何でもロックになると思うよ」と未知なる“ロック”の出会いに情熱をたぎらせた。
暗転した会場の客席スペースに突如現れると、ギター片手に往年のロックナンバー「パープル・ヘイズ」(ジミ・ヘンドリックス)や「ジョニー・B・グッド」(チャック・ベリー)などをメドレーで披露。彼らの大ファンというROLLYは「長年ロックコンサートを観てきたけれど、その中で最も美しいエンディング」とBLUE MANのステージを絶賛。ロック魂に火が付いたのか「美しく、かつ、イカレている所もあるが、安心して楽しめるエンターテインメント。そこが『BLUE MAN』とROLLYの良いところ」と自分にも置き換えて拳を振り上げた。
またインタビューの様子を目を見開いたまま見守っていた『BLUE MAN』が、ROLLYの熱い想いに駆られてか予想外な行動を展開。音声さんのマイクを取り上げてリポーターに扮するなど、独特な世界観を繰り広げROLLYとの異色コラボに早くも無限の可能性を示していた。
歌手のROLLYが9日(月)、“青い男たち”が繰り出すエンタテイメントショー『BLUE MAN GROUP』のロックの日特別公演のオープニングアクトに出演。公演後にインタビューに応じるとROLLYは報道陣から今後の異色コラボレート案を持ちかけられ「何をやってもいいと思う。僕らが組めば何でもロックになると思うよ」と未知なる“ロック”の出会いに情熱をたぎらせた。
暗転した会場の客席スペースに突如現れると、ギター片手に往年のロックナンバー「パープル・ヘイズ」(ジミ・ヘンドリックス)や「ジョニー・B・グッド」(チャック・ベリー)などをメドレーで披露。彼らの大ファンというROLLYは「長年ロックコンサートを観てきたけれど、その中で最も美しいエンディング」とBLUE MANのステージを絶賛。ロック魂に火が付いたのか「美しく、かつ、イカレている所もあるが、安心して楽しめるエンターテインメント。そこが『BLUE MAN』とROLLYの良いところ」と自分にも置き換えて拳を振り上げた。
2008/06/10