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シンガー・ソングライターの井上陽水が8月4日(土)、茨城・国営ひたちなか海浜公園で開催された夏フェス『ロック・イン・ジャパン・フェス2007』の2日目に登場。「氷の世界」「少年時代」「傘がない」「Make-up Shadow」「夢の中へ」などヒットナンバー10曲を熱唱した。
ここ数年、春秋年2回のツアーを敢行、数々の夏フェスにも出演するなど精力的な活動を続ける陽水は、主催者サイドからの熱烈なラブコールを受け最年長アーティストとして同フェスに初登場。昼の熱気も一段落した夕刻、ギターを片手に奥田民生と共作したPUFFYのヒット曲「アジアの純真」からライブをスタートさせた。
ステージ中盤には絢香の大ヒット曲「三日月」をカバー。同フェス出演110組中、最年少ソロアーティストと最年長者による異色のコラボレートに、客席よりライブを観ていた絢香は「すご〜い!」と拍手を送っていた。
シンガー・ソングライターの井上陽水が8月4日(土)、茨城・国営ひたちなか海浜公園で開催された夏フェス『ロック・イン・ジャパン・フェス2007』の2日目に登場。「氷の世界」「少年時代」「傘がない」「Make-up Shadow」「夢の中へ」などヒットナンバー10曲を熱唱した。
ここ数年、春秋年2回のツアーを敢行、数々の夏フェスにも出演するなど精力的な活動を続ける陽水は、主催者サイドからの熱烈なラブコールを受け最年長アーティストとして同フェスに初登場。昼の熱気も一段落した夕刻、ギターを片手に奥田民生と共作したPUFFYのヒット曲「アジアの純真」からライブをスタートさせた。
2007/08/06



