6月28日にリリースされる山崎まさよしのニューアルバム『ADDRESS』が人気を集めており、来週のNINKI度アルバムランキングの上位に登場してきそうな気配だ。同作は、シングル曲「メヌエット」「8月のクリスマス」「アンジェラ」を収録した全12曲の作品となる。
フルアルバムとしては7作目となるだけに、アーティスト認知度は高く、最も弱い10代男性の70.0%を含めても全体で87.0%を記録した。CD購入意向では、まだ大半が迷っている状態ながら、30代男性の6.5%、20代女性の6.4%が“購入する予定”と回答した。またダウンロードでの購入意向では、下図の通り20代女性の10.6%、20代男性の9.3%と、20代での動向が活発だった。
作品への興味・関心でも20代、30代の男女が強い。中心となる層が男女に偏らず、年齢層も20代、30代のどちらも強い。さらに購入意向がCDとダウンロードのどちらでも強く、安定したセールスに結びついているようだ。
■NINKI度シングルランキング
■NINKI度アルバムランキング

データの詳細は週刊『オリジナル コンフィデンス』誌で
フルアルバムとしては7作目となるだけに、アーティスト認知度は高く、最も弱い10代男性の70.0%を含めても全体で87.0%を記録した。CD購入意向では、まだ大半が迷っている状態ながら、30代男性の6.5%、20代女性の6.4%が“購入する予定”と回答した。またダウンロードでの購入意向では、下図の通り20代女性の10.6%、20代男性の9.3%と、20代での動向が活発だった。
作品への興味・関心でも20代、30代の男女が強い。中心となる層が男女に偏らず、年齢層も20代、30代のどちらも強い。さらに購入意向がCDとダウンロードのどちらでも強く、安定したセールスに結びついているようだ。
■NINKI度アルバムランキング

データの詳細は週刊『オリジナル コンフィデンス』誌で
2006/06/18