お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾(43)が、6日までに更新されたYouTubeチャンネル「ビューティースタジアム」に出演。“元カノ”について言及され、タジタジになった。
「人生を変えたい人のリアルな変身ドキュメンタリー」をコンセプトに、整形の模様や、容姿にまつわるトークを展開する同番組。今回はフリーアナウンサーの高橋真麻(45)が登場し、「美人じゃないとアナウンサーはなってはいけない?女性アナウンサーは実力より容姿?」というトークテーマで展開していった。
そのなかで、タレントのアレン様が「アナウンサーをあんまり好きになることがなかったんですけど、すごい面白いと思って見ていたんですよ」と、高橋を称賛。高橋を褒める一方で「抜きん出てたというか、すごい記憶に残ってるし 私はそっちの方が好き。『私はきれい』という売り方をするアナウンサーより…嫌いなのがいるのよ、ひとり」「だめなのがひとりいるのよ」とヒートアップ。
「そう考えたら真麻さんって本当に…振り切らないとできないことをやってた。だから、私はやっぱりあの人と比べたら好感度がさらに持てる」と話すと、藤森から「誰なのよ?」とツッコまれた。
アレン様は「私絶対言わないけど名前は…」といいつつ「『私は、令和のあざとい女王です』みたいな…」といいかけると、スタジオは「わかっちゃう」と騒然。すると、高橋が「あれ?あれれれ?」と藤森を指さした。藤森は「私関係ない」「その後でしょ?」「今の方でしょ?」と必死に弁解。
アレン様が「やめたんだっけ?」と聞くと、「一応フリーアナウンサーとしてやってる」と説明。アレン様は「やっぱああいう売り方ももちろんアナウンサーとしてすごいすてきなんだけど。 なんか面白くはない」と自身の見解を伝えた。
藤森は「あれが世間的に受けている」とフォローするも、アレン様は「世間じゃない、男性」とキッパリ。ここで高橋が「どうですか?アナウンサーと付き合うって?」とぶっこみ、藤森は「それはもう、あれですよ」としどろもどろに。高橋は「うちの夫と飲んだ時に『アナウンサーはやっぱやめた方がいいよね』とか言ってた」と暴露すると、藤森は「そんな…言わないで」と泣きつき、「職業でどうとかではないですから、私はもう…ねー」「私もうパパなんですから」「娘がかわいくてしょうがない」と必死にとりつくろっていた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
「人生を変えたい人のリアルな変身ドキュメンタリー」をコンセプトに、整形の模様や、容姿にまつわるトークを展開する同番組。今回はフリーアナウンサーの高橋真麻(45)が登場し、「美人じゃないとアナウンサーはなってはいけない?女性アナウンサーは実力より容姿?」というトークテーマで展開していった。
「そう考えたら真麻さんって本当に…振り切らないとできないことをやってた。だから、私はやっぱりあの人と比べたら好感度がさらに持てる」と話すと、藤森から「誰なのよ?」とツッコまれた。
アレン様は「私絶対言わないけど名前は…」といいつつ「『私は、令和のあざとい女王です』みたいな…」といいかけると、スタジオは「わかっちゃう」と騒然。すると、高橋が「あれ?あれれれ?」と藤森を指さした。藤森は「私関係ない」「その後でしょ?」「今の方でしょ?」と必死に弁解。
アレン様が「やめたんだっけ?」と聞くと、「一応フリーアナウンサーとしてやってる」と説明。アレン様は「やっぱああいう売り方ももちろんアナウンサーとしてすごいすてきなんだけど。 なんか面白くはない」と自身の見解を伝えた。
藤森は「あれが世間的に受けている」とフォローするも、アレン様は「世間じゃない、男性」とキッパリ。ここで高橋が「どうですか?アナウンサーと付き合うって?」とぶっこみ、藤森は「それはもう、あれですよ」としどろもどろに。高橋は「うちの夫と飲んだ時に『アナウンサーはやっぱやめた方がいいよね』とか言ってた」と暴露すると、藤森は「そんな…言わないで」と泣きつき、「職業でどうとかではないですから、私はもう…ねー」「私もうパパなんですから」「娘がかわいくてしょうがない」と必死にとりつくろっていた。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2026/11/07