Prime Videoの音楽番組『Star Song Special Season4』(隔週木曜 後4:00)の第4回が、あす22日に配信される。今回は、東京グローブ座で行われた番組初の公開収録の模様を配信する。MCを塚地武雅(ドランクドラゴン)が務め、KEY TO LITやAmBitiousをはじめとするジュニアが出演する。
同番組は、“現役のスター”として活躍する先輩アーティストがパフォーマンスを披露するほか、“スターの原石”であるジュニアがスペシャルライブに挑戦する。さらに、先輩アーティストとジュニアによるコラボトークや、ジュニア同士のクロストークなどの“スペシャル”な時間を届ける。
スペシャルライブでは、AmBitiousが関西弁でつづられたアイドルソング「AmBitious 関西 World」を、そしてデビューを12月に控えるKEY TO LITが「KEY 2 LIGHT」を披露。猪狩蒼弥は「有観客で公開収録をするのは懐かしい感じがします。こういう環境で俺たちも育ってきたなと。改めてそういった思いも込めてパフォーマンスしたいと思います」と意気込む。
番組おなじみのトーク企画「Switch Question」では、KEY TO LIT、AmBitious、ジュニアチームの3組が質問者を“スイッチ”しながらクロストークを展開。番組史上最多となる25人のジュニアから多彩な質問が飛び出す。
岩崎楓士は岡佑吏を指名。岡といえば「しゃけ?こんぶ?それともおかか?AmBitious・岡佑吏です!」という自己紹介で知られているが、岩崎はそのことに触れ「“本当に”好きなおにぎりの具は何ですか?」と質問する。タジタジの岡は何と答えるのか。
そして、竹田湊はKEY TO LITメンバー全員へ「この前、握手させていただいたのですが、手の匂いがすごく良かったです。それは誰の匂いですか?」。10歳だからこそ聞けるピュアな質問に会場が“爆沸き”するなか、なんと竹田がKEY TO LITメンバーの手の匂いを1人ずつ嗅いでいくことに。「優しい匂いがした」(竹田)というメンバーは、はたして。
また、中村嶺亜は「AmBitious・浦陸斗くんの“アイドル擬人化”(※指定されたモノになりきって甘いセリフを放つパフォーマンス)が大好き!」だといい、浦が実際に“アイドル擬人化”に挑戦。スマートなパフォーマンスに会場が盛り上がるなか、MCの塚地は中村へ「質問した嶺亜くんもやってみてよ」と無茶ぶりを投げかける。予想外の展開に「無理、無理!」とテンパる中村はどんな胸キュンセリフを放つのか。
続けて、岩﨑大昇は真弓孟之へ“AmBitiousのルール”を聞き、井上瑞稀は井上一太へ“同じ井上として聞きたいこと”があるという。
そのほか、番組初の公開収録でド緊張のジュニアたちに、KEY TO LIT やAmBitiousが“お兄さん”として温かく接する一幕も。トーク中、猪狩が玉城琉衣を抱き上げて膝の上に座らせると会場からは黄色い歓声が。さらに佐々木大光は「これちょっと“オトナ”の質問かもしれない…」とニヤニヤしながらジュニアへ“優しい質問”を投げかけていく。
さらに、プレッシャーゆえに“直立不動”で収録に臨む田口寛晃と井上のやり取りも必見だ。田口の緊張を解きほぐそうと、井上は「大丈夫!大丈夫!安心して!!」と言いながら得意のダンスを披露する。憧れの先輩の踊りを前にして、9歳の田口が発表した感想とは。
【番組カット】華やか!鮮やかな青ベストとストライプスーツでパフォーマンスするKEY TO LIT
同番組は、“現役のスター”として活躍する先輩アーティストがパフォーマンスを披露するほか、“スターの原石”であるジュニアがスペシャルライブに挑戦する。さらに、先輩アーティストとジュニアによるコラボトークや、ジュニア同士のクロストークなどの“スペシャル”な時間を届ける。
番組おなじみのトーク企画「Switch Question」では、KEY TO LIT、AmBitious、ジュニアチームの3組が質問者を“スイッチ”しながらクロストークを展開。番組史上最多となる25人のジュニアから多彩な質問が飛び出す。
岩崎楓士は岡佑吏を指名。岡といえば「しゃけ?こんぶ?それともおかか?AmBitious・岡佑吏です!」という自己紹介で知られているが、岩崎はそのことに触れ「“本当に”好きなおにぎりの具は何ですか?」と質問する。タジタジの岡は何と答えるのか。
そして、竹田湊はKEY TO LITメンバー全員へ「この前、握手させていただいたのですが、手の匂いがすごく良かったです。それは誰の匂いですか?」。10歳だからこそ聞けるピュアな質問に会場が“爆沸き”するなか、なんと竹田がKEY TO LITメンバーの手の匂いを1人ずつ嗅いでいくことに。「優しい匂いがした」(竹田)というメンバーは、はたして。
また、中村嶺亜は「AmBitious・浦陸斗くんの“アイドル擬人化”(※指定されたモノになりきって甘いセリフを放つパフォーマンス)が大好き!」だといい、浦が実際に“アイドル擬人化”に挑戦。スマートなパフォーマンスに会場が盛り上がるなか、MCの塚地は中村へ「質問した嶺亜くんもやってみてよ」と無茶ぶりを投げかける。予想外の展開に「無理、無理!」とテンパる中村はどんな胸キュンセリフを放つのか。
続けて、岩﨑大昇は真弓孟之へ“AmBitiousのルール”を聞き、井上瑞稀は井上一太へ“同じ井上として聞きたいこと”があるという。
そのほか、番組初の公開収録でド緊張のジュニアたちに、KEY TO LIT やAmBitiousが“お兄さん”として温かく接する一幕も。トーク中、猪狩が玉城琉衣を抱き上げて膝の上に座らせると会場からは黄色い歓声が。さらに佐々木大光は「これちょっと“オトナ”の質問かもしれない…」とニヤニヤしながらジュニアへ“優しい質問”を投げかけていく。
さらに、プレッシャーゆえに“直立不動”で収録に臨む田口寛晃と井上のやり取りも必見だ。田口の緊張を解きほぐそうと、井上は「大丈夫!大丈夫!安心して!!」と言いながら得意のダンスを披露する。憧れの先輩の踊りを前にして、9歳の田口が発表した感想とは。
2026/10/21