俳優の仲里依紗(37)が18日、東京・渋谷の文化村通りで行われた『渋谷ファッションウィーク2026秋』に登場。妹でモデルの仲れいな(28)と渋谷の中心地に敷かれたレッドカーペットで共演し、来場者は一斉にスマートフォンのカメラを向けていた。
里依紗は、自身のプロデュースブランド「RE.」の演出の中で、れいなとともに姿を見せた。渋谷の風景が描かれたTシャツなど、ピンクと黄色を基調とした衣装で、車道上に敷かれたレッドカーペットを歩いた。渋谷の中心地に現れた2人に、来場者や通行人からは歓声が上がり、スマートフォンのカメラを向けて仲姉妹の姿を収めていた。
この日が37歳の誕生日だった里依紗は「渋谷で働きたくて上京してきた。自分がそんな場所で歩けて本当に夢がかなったな」と喜びを語った。「もっともっと広がっていく可能性を信じてファッションを楽しんでいる。きょうはいいお誕生日になったな」と話した。
2014年3月に初開催された渋谷ファッションウィークは、毎年春と秋に実施しており、渋谷駅周辺の大型商業施設が中心となってファッションの街・渋谷を発信している。18日は仲のほか、モード学園学生のコラボレーションショーやダンサーyurinasiaが書道とコラボしたパフォーマンスを披露した。
里依紗は、自身のプロデュースブランド「RE.」の演出の中で、れいなとともに姿を見せた。渋谷の風景が描かれたTシャツなど、ピンクと黄色を基調とした衣装で、車道上に敷かれたレッドカーペットを歩いた。渋谷の中心地に現れた2人に、来場者や通行人からは歓声が上がり、スマートフォンのカメラを向けて仲姉妹の姿を収めていた。
この日が37歳の誕生日だった里依紗は「渋谷で働きたくて上京してきた。自分がそんな場所で歩けて本当に夢がかなったな」と喜びを語った。「もっともっと広がっていく可能性を信じてファッションを楽しんでいる。きょうはいいお誕生日になったな」と話した。
2026/10/18