俳優の佐々木蔵之介が14日、東京・丸ビル内で行われた『“思い出投資”列車で行こう!』PRイベントに参加した。
佐々木はスーツケースを携え、“旅人姿”で登場。「このイベントが終わったら、すぐ東京駅から旅に行けるように、この格好で来ました」と笑顔を見せた。「『思い出投資』は初めて聞いた言葉。いい言葉だなと思いますね」と話していた。
旅に出るタイミングを逃す人が多いというデータも明らかに。迷わず旅に出るという佐々木は「僕個人としては『あの旅に行かなきゃよかった』と思うことはないです。後悔する旅はない。どんなに『失敗したな』と思う旅も、後から笑い話になるので、やっぱりやっといた方がいいかなと思いますね」と発信。7年ぐらい旅に時間を使えず“迷子”になっている人がいるデータが公開されると佐々木は「僕、東京に来て仕事がなかった時、時間があるので新宿駅に行って『高速バス、どっちに行こうかな』とその時に思って乗るとか、東京駅行って『東北に行くのか、東海に行くのか』と、その時のノリで旅してましたね」と旅のススメを説いていた。
「資産運用」と「旅」をテーマとしたイベント。人生100年時代を迎え、老後に備えた資産形成の重要性が高まる一方、形成した資産をどのように活用し、豊かな生活につなげていくかという視点も重要になっている。人生を豊かにするために、これまで形成してきた資産を計画的に活用し、思い出を増やしていくことを「思い出投資」と表現し、将来への備えと現在の充実を両立する考え方を提案する。
【全身ショット】旅人スタイル!スーツケースを手に登場した佐々木蔵之介
佐々木はスーツケースを携え、“旅人姿”で登場。「このイベントが終わったら、すぐ東京駅から旅に行けるように、この格好で来ました」と笑顔を見せた。「『思い出投資』は初めて聞いた言葉。いい言葉だなと思いますね」と話していた。
「資産運用」と「旅」をテーマとしたイベント。人生100年時代を迎え、老後に備えた資産形成の重要性が高まる一方、形成した資産をどのように活用し、豊かな生活につなげていくかという視点も重要になっている。人生を豊かにするために、これまで形成してきた資産を計画的に活用し、思い出を増やしていくことを「思い出投資」と表現し、将来への備えと現在の充実を両立する考え方を提案する。
2026/10/14