俳優でモデルの鈴鹿央士(26)が12日、都内で行われた『鈴鹿央士2027カレンダー発売記念イベント』前の取材会に登壇した。
今作は「日常」をテーマとし、小人たちも登場する絵本仕立てのカレンダー。7月上旬に都内の公園などで全編フィルムカメラで撮影した本作は、やわらかい雰囲気を纏い、例年よりも近くに鈴鹿を感じられる1作となっている。
発売を受けて「今年も出せるぞ」とうれしかったという鈴鹿は、「きょうもイベントがあって、いつも応援してくださってる方とお会いする機会がある。直接面と向かってお話する時間ってそうそうない。イベントに来てくださって、直接話せる。顔も名前も覚えたりする時間がすごく好きで、逆にパワーをもらえて、画面を通して伝えたいことがこういう人たちに届いているんだと実感する時間にもなる」と喜んだ。
顔を覚えているファンについて「デビューしてすぐの舞台あいさつに来てくださる方とか『あ!』となるので、それはあります。こういうイベントとかでFCの名前やSNSの名前、『〜です』と言われると『あ〜』となります」と交流を楽しんでいる様子だった。
今作は「日常」をテーマとし、小人たちも登場する絵本仕立てのカレンダー。7月上旬に都内の公園などで全編フィルムカメラで撮影した本作は、やわらかい雰囲気を纏い、例年よりも近くに鈴鹿を感じられる1作となっている。
発売を受けて「今年も出せるぞ」とうれしかったという鈴鹿は、「きょうもイベントがあって、いつも応援してくださってる方とお会いする機会がある。直接面と向かってお話する時間ってそうそうない。イベントに来てくださって、直接話せる。顔も名前も覚えたりする時間がすごく好きで、逆にパワーをもらえて、画面を通して伝えたいことがこういう人たちに届いているんだと実感する時間にもなる」と喜んだ。
顔を覚えているファンについて「デビューしてすぐの舞台あいさつに来てくださる方とか『あ!』となるので、それはあります。こういうイベントとかでFCの名前やSNSの名前、『〜です』と言われると『あ〜』となります」と交流を楽しんでいる様子だった。
2026/10/12