タレント・歌手の松本伊代(61)が7日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女が吠える夜』(後9:00)に出演。アイドル時代に受けた嫌がらせについて語った。
「秋こそ防犯!もう二度と被害に遭いたくない女」と題して、松本伊代のほか、神田うの、柏木由紀、神田愛花、熊元プロレス(紅しょうが)、忠犬立ハチ高、森泉が出演。それぞれの身に起きた被害を語った。
柏木や神田が芸能活動中での盗撮被害などを明かす中、アイドル時代の被害について聞かれた松本は「男性アイドルと写真撮ったり、接近した雑誌とかが出たりすると、カミソリ入りの(手紙が)」届いたと明かし、共演者を驚かせた。
「普通そういうのってマネージャーさんが隠すんですけど、(マネージャーに)『ちゃんと見なさい!』って言われて、そういうのがあるって知っておいた方がいいっていう」考えだったと説明した。しかし、「でも、私は『ふふん♪』みたいな感じで。そういうのが来ると逆にちょっとうれしかった」とぶっちゃけ。MCの上田晋也から「喜ぶとこおかしいですよ!」と突っ込まれていた。
「秋こそ防犯!もう二度と被害に遭いたくない女」と題して、松本伊代のほか、神田うの、柏木由紀、神田愛花、熊元プロレス(紅しょうが)、忠犬立ハチ高、森泉が出演。それぞれの身に起きた被害を語った。
「普通そういうのってマネージャーさんが隠すんですけど、(マネージャーに)『ちゃんと見なさい!』って言われて、そういうのがあるって知っておいた方がいいっていう」考えだったと説明した。しかし、「でも、私は『ふふん♪』みたいな感じで。そういうのが来ると逆にちょっとうれしかった」とぶっちゃけ。MCの上田晋也から「喜ぶとこおかしいですよ!」と突っ込まれていた。
2026/10/08