アイドルグループ・おニャン子クラブ出身のタレント、渡辺満里奈(55)が6日、自身のブログを更新。出演した朗読劇『愛に似ている』の全4公演が無事に終了したことを報告し、「いくつになっても新しいことに挑戦できるのは幸せなことです」と思いをつづった。
この日、「無事公演終了」と題してブログを更新した渡辺は、「トリローグ〜朗読劇『愛に似ている』4公演無事に終了しました」と報告。
公演では、俳優・作家・歌手の中江有里(52)が脚本と演出を、俳優の長谷川真弓(56)と渡辺が演者を担当し、田ノ岡三郎氏がアコーディオン演奏を務めたことを紹介した。
渡辺は「こうしてみんなで試行錯誤し表現していく過程はとても楽しかったし、勉強になりました」と充実した時間だったことを明かし、「いくつになっても新しいことに挑戦できるのは幸せなことです」と、新たな挑戦への喜びをつづった。
文末では「週末の大切な時間を、私たちと共に過ごしてくださった皆さま、ありがとうございました」と来場者への感謝を伝え、「また何か形にできるといいな」と今後への思いを記し、締めくくった。
投稿には、赤いカーテンを背景に行ったステージの様子や、中江、長谷川、田ノ岡氏と並んだ記念の4ショットなども掲載した。
渡辺は1986年、アイドルグループ「おニャン子クラブ」の会員番号36番としてデビュー。現在はタレントとしてテレビやラジオなど幅広く活躍する一方、ブログでは日々の暮らしや仕事、ファッションなどを発信している。
【写真】「とても楽しかったし、勉強になりました」渡辺満里奈が初挑戦した朗読劇の様子
この日、「無事公演終了」と題してブログを更新した渡辺は、「トリローグ〜朗読劇『愛に似ている』4公演無事に終了しました」と報告。
公演では、俳優・作家・歌手の中江有里(52)が脚本と演出を、俳優の長谷川真弓(56)と渡辺が演者を担当し、田ノ岡三郎氏がアコーディオン演奏を務めたことを紹介した。
文末では「週末の大切な時間を、私たちと共に過ごしてくださった皆さま、ありがとうございました」と来場者への感謝を伝え、「また何か形にできるといいな」と今後への思いを記し、締めくくった。
投稿には、赤いカーテンを背景に行ったステージの様子や、中江、長谷川、田ノ岡氏と並んだ記念の4ショットなども掲載した。
渡辺は1986年、アイドルグループ「おニャン子クラブ」の会員番号36番としてデビュー。現在はタレントとしてテレビやラジオなど幅広く活躍する一方、ブログでは日々の暮らしや仕事、ファッションなどを発信している。
2026/10/08