俳優の加藤ローサ(41)が7日放送のテレビ朝日系『夫が寝たあとに』(毎週火曜 深0:15)に出演。第1子妊娠時の生活を語った。
加藤は、2011年6月にサッカー選手の松井大輔氏(現在は引退)と結婚し、同年にフランス・ディジョンで第1子男児を出産した。フランスでの妊婦生活について加藤は妊婦健診はほとんどなく「めっちゃ太ったんですよ。20何キロ太ってつらかった」と打ち明けた。
また出産では驚きの連続で、出産費用は無料だったという。「麻酔も込みで無料で。無痛で、迷わず」と語った。加藤は現地の医師に痛みを取ることの理由を尋ねると「痛みを取るのが医者の仕事なんだよ」との答えが返ってきたといい「ハッと。確かに!って」と考え方が変わったと語った。
また当時、フランス語に不安を抱いていたこともあり、入院中は病院のスタッフとのやり取りには電子辞書を使っていたと語った。
加藤はその後、14年に第2子男児を出産。25年8月、日本テレビ系『おしゃれクリップ』に出演した際、松井氏との離婚を公表した。
加藤は、2011年6月にサッカー選手の松井大輔氏(現在は引退)と結婚し、同年にフランス・ディジョンで第1子男児を出産した。フランスでの妊婦生活について加藤は妊婦健診はほとんどなく「めっちゃ太ったんですよ。20何キロ太ってつらかった」と打ち明けた。
また出産では驚きの連続で、出産費用は無料だったという。「麻酔も込みで無料で。無痛で、迷わず」と語った。加藤は現地の医師に痛みを取ることの理由を尋ねると「痛みを取るのが医者の仕事なんだよ」との答えが返ってきたといい「ハッと。確かに!って」と考え方が変わったと語った。
また当時、フランス語に不安を抱いていたこともあり、入院中は病院のスタッフとのやり取りには電子辞書を使っていたと語った。
2026/10/07