歌手の後藤真希(41)が30日、都内で行われた本わさび成分「ヘキサラファン」PRイベントに登場。デビューから27年を迎え、身体的変化を明かした。 1999年にデビューして27年を迎えた後藤。「中学2年生でデビューして間もない頃はとにかく仕事を頑張っていて、頑張りすぎて疲れたなって時はそのまま寝ちゃうことも多かった。年齢を重ねるにつれて、後に残る疲れが目立つように感じてきました。外部からのメンテナンスも大事ですが、最近はインナーケアを大事にしています」と、身体的な変化に伴い意識も変化したことを明かした。 20代の頃は、朝起きてすぐにコーヒーを飲む生活をしていたそうだが、「最近は起きたら水を飲むようにしています。1日の中でも飲む回数が増えました」といい、さらにタンパク質やビタミンを意識した食生活にも気を付けていると語る。自炊についても「昨日ちょうどハンバーグを作っていました」とにっこり。
2026/09/30