声優・浪川大輔、下野紘、森久保祥太郎、仲村宗悟が、17日に放送されたABEMAのアニメ声優バラエティ番組『声優と夜あそび 木【浪川大輔×下野紘】#17』に出演。公開生放送ならではのハプニングの連続で会場を盛り上げた。
この日は「ABEMAアニメ祭 2026 supported by コミックシーモア」の一環として、東京カルチャーカルチャーからの公開生放送を実施。木曜MCの浪川&下野に加え、日曜MCの森久保&仲村も合流した合同生放送として行われた。
番組では、人気企画の特別版「大ちゃん祥ちゃんのわくわくゲームランド!」がスタート。派手なジャケットとハットを身につけた浪川(大ちゃん)と森久保(祥ちゃん)が“胡散臭さ満点”のハイテンションなゲームマスターとして仕切りを試みるも、冒頭からトラブルが頻発。
クイズ企画「祥ちゃんに惑わされるな!大ちゃんのエピソードトーククイズ!」では、森久保が『北酒場』を熱唱する横で浪川が自身のトークを披露。しかし、問題出題時に浪川が説明に詰まり、なんと自ら「水に変わった瞬間、大ちゃんはびっくりして『わぁぁ』って…」と正解のリアクションを口にしてしまう痛恨のミスを犯す展開に。
自身でネタバレして自滅した浪川の姿に、相方・下野は「わぁぁぁぁぁ!」と絶叫し、「なんかね、動悸が激しくなってるね」「何なの!地獄のような時間が続く!」と絶妙なツッコミを連発。仲村も「うわぁ、おもしれー今日!」と大爆笑し、観客を巻き込んだカオスな空間が作り出された。
さらに、前代未聞のクイズに翻弄された下野と仲村からは「なんだこのゲーム!」「このゲーム、クソゲーの可能性ある!」と悲鳴のような訴えが飛び出し、会場は始終大爆笑に包まれた。
番組後半には、仕掛け返しとして下野と仲村も即興で“ゲームマスター”へと変身。仲村が無数の突起がついた「スパイクマット」へ平然と飛び乗り、下野から「宗くんに痛覚はないのかい!?」と驚がくされるなど、体当たりのエンタメで最後まで観客を圧倒した。
【写真】大事件が発生の記者会見!阿部祐二に驚く浪川大輔&下野紘
この日は「ABEMAアニメ祭 2026 supported by コミックシーモア」の一環として、東京カルチャーカルチャーからの公開生放送を実施。木曜MCの浪川&下野に加え、日曜MCの森久保&仲村も合流した合同生放送として行われた。
番組では、人気企画の特別版「大ちゃん祥ちゃんのわくわくゲームランド!」がスタート。派手なジャケットとハットを身につけた浪川(大ちゃん)と森久保(祥ちゃん)が“胡散臭さ満点”のハイテンションなゲームマスターとして仕切りを試みるも、冒頭からトラブルが頻発。
自身でネタバレして自滅した浪川の姿に、相方・下野は「わぁぁぁぁぁ!」と絶叫し、「なんかね、動悸が激しくなってるね」「何なの!地獄のような時間が続く!」と絶妙なツッコミを連発。仲村も「うわぁ、おもしれー今日!」と大爆笑し、観客を巻き込んだカオスな空間が作り出された。
さらに、前代未聞のクイズに翻弄された下野と仲村からは「なんだこのゲーム!」「このゲーム、クソゲーの可能性ある!」と悲鳴のような訴えが飛び出し、会場は始終大爆笑に包まれた。
番組後半には、仕掛け返しとして下野と仲村も即興で“ゲームマスター”へと変身。仲村が無数の突起がついた「スパイクマット」へ平然と飛び乗り、下野から「宗くんに痛覚はないのかい!?」と驚がくされるなど、体当たりのエンタメで最後まで観客を圧倒した。
2026/09/28