俳優の横浜流星が、27日放送の日本テレビ系『メシドラ 〜兼近&真之介のグルメドライブ〜』(後0:45〜後2:00)に出演。主演映画『汝、星のごとく』の役作りで、体重を48キロまで落としたことを明かした。
満島真之介から、さまざまな役を演じてきた中で「忘れられない瞬間や、きつかった瞬間」を問われた横浜は、「今回の『汝、星のごとく』は15年の話で、その15年を内面だけじゃなく、スクリーンに刻むのがすごく大変。最後はそぎ落とされる感じになって、体重も48キロぐらいまで落とした。結構キツかったですね」と告白した。
これに満島が「食事とかを絞ろうという世界じゃない。48キロはさすがに」と驚くと、横浜は「空手をやってたから減量は分かってるし、得意なんですけど、48キロは…」と苦笑い。続けて「最後の方は、4日間ぐらい断食と水抜きをして臨みました」と明かし、過酷な役作りを振り返った。
満島真之介から、さまざまな役を演じてきた中で「忘れられない瞬間や、きつかった瞬間」を問われた横浜は、「今回の『汝、星のごとく』は15年の話で、その15年を内面だけじゃなく、スクリーンに刻むのがすごく大変。最後はそぎ落とされる感じになって、体重も48キロぐらいまで落とした。結構キツかったですね」と告白した。
2026/09/28