ABCテレビ『熱闘甲子園』発の音楽フェス『熱闘甲子園 presents 熱闘JAM 2026』が、22日と23日の2日間、神戸の「GLION ARENA KOBE」で開催された。
歴代の『熱闘甲子園』テーマソングを担当したアーティストによるライブパフォーマンス、高校吹奏楽部による圧巻の演奏、さらにスペシャルコラボも実現し、ここでしか見られない音楽の祭典となった。
初日は、FUNKY MONKEY BΛBY’Sが、2010年の『熱闘甲子園』テーマソング「あとひとつ」を観客と一緒になって歌い上げ、啓明学院高校チアリーディング部と「悲しみなんて笑い飛ばせ」をコラボレーション。Da-iCEは、2025年の『熱闘甲子園』テーマソング「ノンフィクションズ」などを披露し、東海大付属大阪仰星高校の吹奏楽部とも同曲で共演が実現した。
2日目は、スキマスイッチは、「全力少年」などのほか、近畿大学附属高校の吹奏楽部と「Ah Yeah!!」で盛り上げた。そして、大トリのVaundyは、最新2026年の『熱闘甲子園』テーマソング「かげろう」などで熱狂に導き、福知山成美高校・兵庫県立長田高校の吹奏楽部と一緒に「怪獣の花唄」で会場を揺らし、感動のフィナーレとなった。
【写真多数】アーティスト×高校生が共演! 『熱闘JAM 2026』の様子
歴代の『熱闘甲子園』テーマソングを担当したアーティストによるライブパフォーマンス、高校吹奏楽部による圧巻の演奏、さらにスペシャルコラボも実現し、ここでしか見られない音楽の祭典となった。
2日目は、スキマスイッチは、「全力少年」などのほか、近畿大学附属高校の吹奏楽部と「Ah Yeah!!」で盛り上げた。そして、大トリのVaundyは、最新2026年の『熱闘甲子園』テーマソング「かげろう」などで熱狂に導き、福知山成美高校・兵庫県立長田高校の吹奏楽部と一緒に「怪獣の花唄」で会場を揺らし、感動のフィナーレとなった。
2026/09/24




