『24時間テレビ』チャリティーランナーを務めた俳優・星野真里が、14日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』(後9:00〜後9:54)に出演。実家の家業について明かした。
芸能生活38年を誇る星野の貴重な子役時代のオーディション映像や、家族から提供された幼少期のホームビデオを初公開。家族についても紹介し、幼少期のアルバムなども公開された。
アルバムに「売り上げ日本一!?たばこ店の娘として誕生」というメモが添えられており、司会の上田晋也が「本当に売り上げ日本一だったの?」と質問。星野は「当時、コンビニとかではたばこは買えなくて、たばこはたばこ屋さんに行くしかなくて。すごく小さな店舗なんですけど、かなりの種類を取り扱っていたみたいで、売り上げはだいぶあったっていうようなことを聞いたことがあります」と説明。「ものすごい種類が今でも…本当に床から天井まで。今も兄が主にやってるんですけど父も手伝って」と明かした。
また5人兄弟で、「兄、姉、私、弟、妹で、私すべています」と説明。7歳で芸能界デビューした当時を振り返り、星野家のホームビデオも紹介された。
番組の終盤、有田哲平がおもむろに「庭といいさ。なんか…ビデオ撮ってるし、家とかもさ。なんか…お金持ちだね?」と質問。上田が「だって日本一売れてるたばこ屋さんなんだもん」とツッコみ、星野は一緒に笑っていた。
芸能生活38年を誇る星野の貴重な子役時代のオーディション映像や、家族から提供された幼少期のホームビデオを初公開。家族についても紹介し、幼少期のアルバムなども公開された。
また5人兄弟で、「兄、姉、私、弟、妹で、私すべています」と説明。7歳で芸能界デビューした当時を振り返り、星野家のホームビデオも紹介された。
番組の終盤、有田哲平がおもむろに「庭といいさ。なんか…ビデオ撮ってるし、家とかもさ。なんか…お金持ちだね?」と質問。上田が「だって日本一売れてるたばこ屋さんなんだもん」とツッコみ、星野は一緒に笑っていた。
2026/09/16