King & Princeの髙橋海人が、16日発売の『anan』2512号(マガジンハウス)の表紙を飾る。 今号では、既存の枠組みにとらわれず、“ボーダレス”に活躍するヒト・モノ・コトに注目した「ボーダレスカルチャー2026」特集を掲載する。これまで、King & Princeのアルバム曲にちなんだキャラクタービジュアルを制作するなど、アーティストとしての活動を続けてきた髙橋。11日からは、自身が生み出した生き物「セロル」の世界観を体感できる展覧会「不思議なセロル展created by 髙橋海人」を開催する。肩書や次元を超えて表現への挑戦を続ける髙橋を“ボーダレス”な存在とし、アートシュートを実施した。表紙のカットは、プロジェクターで髙橋自身に海の写真を投影。神秘的な世界を映し出す。
2026/09/07