ABEMAは、オリジナル恋愛リアリティーショー『シャッフルアイランド』シリーズの新シーズン『シャッフルアイランド Season7』の第7話を、18日午後9時から放送した。
『シャッフルアイランド』は、鎧を脱ぎ捨て2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが、「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと、島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていく、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー。
2021年に初回シーズンを放送し、シーズン7を迎えた今シーズンは、タイ・サムイ島を舞台に、南国ムードあふれるロケーションの中で、本能や欲望をむき出しにした本気の恋が加速していく。予測不能な出会いと別れを繰り返すなか、嫉妬や駆け引きが交錯する恋愛模様が見どころに。
スタジオMCには、前シーズンに引き続き、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政、タレントの峯岸みなみ、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希、俳優の鈴木福が続投。テーマソングは前シーズンに引き続き、WANIMAの「曖昧」を起用し、本能むき出しの恋愛模様を鮮やかに彩る。
第7話では、鈴木も今シーズンの推しメンバーと公言するなつみを巡って大胆な三角関係を繰り広げている、てったときよの恋模様が明らかに。“Island BLUE”にて、てったは手作りハンバーガーを振る舞い、なつみとのツーショットタイムを満喫する。しかし、この日「本日、貝が光っている間は別の島に移動できます。貝の光が消えたら元の島に戻ってください」という特例ルールが発動。きよはなつみに会うため“Island BLUE”へと移動する。
そこできよは、「渡したいものがあった。なつみに似合うブレスレットを見つけたから渡しに来た」とプレゼントを手渡し、「好き」「なつみのこと考えなかった日がない。ほかの人は目に入らなかった」とストレートに想いを伝える。ここで非情にも貝が点滅し始め、2人の時間は残りわずかに。すると、きよはブランコに乗っていたなつみを後ろから抱きしめ、「こっち見て」と促してキス。この切ないキスシーンに、スタジオの峯岸は「なつみの気持ちがわからない…」、屋敷も「マジでわからん」と漏らす。
やがて貝の光が消え、きよが「明日も来るから」と立ち去ろうとした瞬間、なつみは「本当は寂しかった」とぽつり。これにはきよもうれしそうに笑みを浮かべ、再びなつみを抱きしめた。スタジオで屋敷が「なつみの名言が出ましたね、『本当は寂しかった』って」と振り返ると、峯岸も「これ(このテクニック)は使うぞ!」と絶賛した。
第6話で、はるな・うる・すずの3人から「あ〜そぼ!」と誘われ、モテモテ状態となったミスター青学ファイナリストの大学生・ゆうとく。第7話でも、彼は女性陣と順番に2人きりの時間を過ごす。
その日の夜、プールでダンサー・うるとツーショットタイムを過ごすことになったゆうとく。最終日の夜ということもあり、うるは「うるのわがままを聞いてくれる? ゆうとくからほっぺにちゅってして」とおねだり。ゆうとくが言われた通りほっぺにキスをしようとした瞬間、うるは顔を向けて唇にキス。不意打ちを受けたゆうとくは「(こっち)向くなよ(笑)」とタジタジになる。
この展開に峯岸も「ほっぺにキスしようとして、うるちゃんから口にいった!」と大興奮。ゲストで俳優・フィギュアスケーターの本田望結も「もう一回見たい!」と歓声をあげていた。
さらに本田は、ゆうとくとゆーうぃるが「甘えたい派か、甘えられたい派か」について話していた流れから、「圧倒的に甘えられたい派ですね。なんでもしてあげたいと思っちゃう」「『どうやったら甘えてくれるかな?』のために頑張ります」と自身の恋愛観を語った。
『シャッフルアイランド』は、鎧を脱ぎ捨て2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが、「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと、島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていく、ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー。
2021年に初回シーズンを放送し、シーズン7を迎えた今シーズンは、タイ・サムイ島を舞台に、南国ムードあふれるロケーションの中で、本能や欲望をむき出しにした本気の恋が加速していく。予測不能な出会いと別れを繰り返すなか、嫉妬や駆け引きが交錯する恋愛模様が見どころに。
スタジオMCには、前シーズンに引き続き、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政、タレントの峯岸みなみ、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希、俳優の鈴木福が続投。テーマソングは前シーズンに引き続き、WANIMAの「曖昧」を起用し、本能むき出しの恋愛模様を鮮やかに彩る。
第7話では、鈴木も今シーズンの推しメンバーと公言するなつみを巡って大胆な三角関係を繰り広げている、てったときよの恋模様が明らかに。“Island BLUE”にて、てったは手作りハンバーガーを振る舞い、なつみとのツーショットタイムを満喫する。しかし、この日「本日、貝が光っている間は別の島に移動できます。貝の光が消えたら元の島に戻ってください」という特例ルールが発動。きよはなつみに会うため“Island BLUE”へと移動する。
やがて貝の光が消え、きよが「明日も来るから」と立ち去ろうとした瞬間、なつみは「本当は寂しかった」とぽつり。これにはきよもうれしそうに笑みを浮かべ、再びなつみを抱きしめた。スタジオで屋敷が「なつみの名言が出ましたね、『本当は寂しかった』って」と振り返ると、峯岸も「これ(このテクニック)は使うぞ!」と絶賛した。
第6話で、はるな・うる・すずの3人から「あ〜そぼ!」と誘われ、モテモテ状態となったミスター青学ファイナリストの大学生・ゆうとく。第7話でも、彼は女性陣と順番に2人きりの時間を過ごす。
その日の夜、プールでダンサー・うるとツーショットタイムを過ごすことになったゆうとく。最終日の夜ということもあり、うるは「うるのわがままを聞いてくれる? ゆうとくからほっぺにちゅってして」とおねだり。ゆうとくが言われた通りほっぺにキスをしようとした瞬間、うるは顔を向けて唇にキス。不意打ちを受けたゆうとくは「(こっち)向くなよ(笑)」とタジタジになる。
この展開に峯岸も「ほっぺにキスしようとして、うるちゃんから口にいった!」と大興奮。ゲストで俳優・フィギュアスケーターの本田望結も「もう一回見たい!」と歓声をあげていた。
さらに本田は、ゆうとくとゆーうぃるが「甘えたい派か、甘えられたい派か」について話していた流れから、「圧倒的に甘えられたい派ですね。なんでもしてあげたいと思っちゃう」「『どうやったら甘えてくれるかな?』のために頑張ります」と自身の恋愛観を語った。
2026/08/19