劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜CAPITAL CRISIS』に出演する鈴木亮平と赤楚衛二が、21日発売の雑誌『JUNON』10月号(主婦と生活社)に登場する。
本作は、新生TOKYO MERが始動する最新作。チーフの喜多見を演じる鈴木と、新たなメンバー・扇としてシリーズに初参戦する赤楚のスペシャル対談が実現した。計り知れない愛を持って命を守ろうとする2人の芝居へのまっすぐな愛があふれる言葉を届ける
インタビューでは、互いを動物にたとえることに。鈴木は「赤楚くんはパグ系のかわいい犬かな。目もクリッとしていてかわいいでしょ?」と回答。赤楚が「亮平さんは…何だろう?MERのメンバーを動物にデフォルメしたアニメ『GO!GO!TOKYO MER 緊急事態と戦う仲間達』で、喜多見チーフがゴリラになっていて…」と話し出すと、鈴木は「やめて!(笑)」と制止した。
続けて、鈴木が「今、パッと思いついた動物は?」と改めて聞くと、赤楚は「『ライオン・キング』で“ハクナ・マタタ”を歌っていた動物って何でしたっけ?」と質問。鈴木が「イボイノシシのプンバァのこと?」と答えると、赤楚は「え!?あれイボイノシシでしたっけ?」とタジタジ。鈴木は「でもイボイノシシって実際はあそこまで大きくないんだよ。だから僕じゃないね」と笑った。
赤楚が「じゃあサイズ感でいうと、サイとかどうですか?」と提案すると、動物に詳しい鈴木が「いいね!サイはクロサイとシロサイのどっちにする?」と質問。赤楚が「詳しい…。じゃあクロサイで!」と答えると、鈴木は「いいね。ちなみにサイは絶滅危惧種です」と反応した。
赤楚は「そうなんですか!知識の多さに今圧倒されてます」と驚きを隠せない様子。鈴木は「ただ、今のていねいなフリを考えると、そこはゴリラって言うべきだったと思うよ!わかってほしかったなぁ(笑)」と笑っていた。
本作は、新生TOKYO MERが始動する最新作。チーフの喜多見を演じる鈴木と、新たなメンバー・扇としてシリーズに初参戦する赤楚のスペシャル対談が実現した。計り知れない愛を持って命を守ろうとする2人の芝居へのまっすぐな愛があふれる言葉を届ける
続けて、鈴木が「今、パッと思いついた動物は?」と改めて聞くと、赤楚は「『ライオン・キング』で“ハクナ・マタタ”を歌っていた動物って何でしたっけ?」と質問。鈴木が「イボイノシシのプンバァのこと?」と答えると、赤楚は「え!?あれイボイノシシでしたっけ?」とタジタジ。鈴木は「でもイボイノシシって実際はあそこまで大きくないんだよ。だから僕じゃないね」と笑った。
赤楚が「じゃあサイズ感でいうと、サイとかどうですか?」と提案すると、動物に詳しい鈴木が「いいね!サイはクロサイとシロサイのどっちにする?」と質問。赤楚が「詳しい…。じゃあクロサイで!」と答えると、鈴木は「いいね。ちなみにサイは絶滅危惧種です」と反応した。
赤楚は「そうなんですか!知識の多さに今圧倒されてます」と驚きを隠せない様子。鈴木は「ただ、今のていねいなフリを考えると、そこはゴリラって言うべきだったと思うよ!わかってほしかったなぁ(笑)」と笑っていた。
2026/08/19