11人組グローバルボーイズグループ・INIの木村柾哉が、9月11日発売のメンズ向けビューティ&ファッション誌『CYAN MAN(シアン マン)』2026年10月号(カエルム)の表紙を飾り、中面22ページに登場する。
木村は「今までのメンバーが出演させていただいた号を全部見ていたので、僕も呼んでいただけてうれしいです!」と語る通り、満を持して初登場。INIからは、5人目の表紙登場となる。
今回は「となりのまさや。」をテーマに、秋のルックに身を包んだ「優等生まさや」と「不良まさや」を届ける。穏やかで物腰が柔らかく、そっととなりでほほ笑んでいる普段の木村が想起される「優等生まさや」は、ナチュラルなメイクを施し、お家でくつろぐスタイルや美術館デートに合うスタイルを披露する。
一方、遊び心を加えたメイクを施した「不良まさや」は、ヤンチャな雰囲気で音楽を楽しんだり、地元を散歩しているようなシーンで撮影。ステージで魅せる強い印象とは一味違い、ワイルドだけど親近感もあるルックとなっている。まるで「ご近所に住んでいる幼なじみの2人…?」と勘違いしてしまうような保存必須のビジュアルとなっている。
そして、今年5周年を迎えるINI。リーダーとしてのグループへの想い、初のドームツアーへの意気込み、9枚目のシングル「ANTHEM」についても語る。
木村は「今までのメンバーが出演させていただいた号を全部見ていたので、僕も呼んでいただけてうれしいです!」と語る通り、満を持して初登場。INIからは、5人目の表紙登場となる。
一方、遊び心を加えたメイクを施した「不良まさや」は、ヤンチャな雰囲気で音楽を楽しんだり、地元を散歩しているようなシーンで撮影。ステージで魅せる強い印象とは一味違い、ワイルドだけど親近感もあるルックとなっている。まるで「ご近所に住んでいる幼なじみの2人…?」と勘違いしてしまうような保存必須のビジュアルとなっている。
そして、今年5周年を迎えるINI。リーダーとしてのグループへの想い、初のドームツアーへの意気込み、9枚目のシングル「ANTHEM」についても語る。
2026/08/19