俳優の佐藤二朗(57)が7日、自身のXを更新。妻とのやり取りを明かした。
投稿では「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい。少しだけ、いいことがあった」と書き出し「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」と投稿した。
佐藤は7月15日以来の投稿となった。
投稿では「文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい。少しだけ、いいことがあった」と書き出し「僕のハグ要請に、いつも『はいはい』と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。『ハグでもしてみっか』。君と生きてきて、本当に良かったです」と投稿した。
【全文掲載】フジテレビが公表した佐藤二朗主演ドラマ制作巡るトラブルの経緯
佐藤は7月15日以来の投稿となった。
文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) August 7, 2026
少しだけ、いいことがあった。
僕のハグ要請に、いつも「はいはい」と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。
「ハグでもしてみっか」。
君と生きてきて、本当に良かったです。
2026/08/07