6人組グループ・SixTONESが本格的なコントに挑むPrime Video『ワロタ!SEASON2』#3・#4が、5日午前0時から独占配信される。#3のコント&スタジオゲストは俳優の光石研と、芸人・レインボー。#4では、シーズン1でもコント&スタジオゲストとして出演した芸人・岩崎う大が登場。シーズン1からの人気コント「SAT」シリーズでもおなじみの安斉星来が初めてスタジオに登場した。
#3では、ジェシー原案の新作コント「銀行強盗」に光石が初参戦。銀行へ強盗に入った犯人(ジェシー)は、自身が持参したカバンへ「今あるすべての金を入れろ」と要求する。緊迫する銀行内…。現場に居合わせた銀行員の森本(森本慎太郎)は、自身の営業ノルマに達していないことに焦りを募らせていた。そんな森本は、犯人にある提案を持ちかける。魅力的な提案に心揺らぐ犯人。そこへ銀行の支店長・和田(光石)がやってきて、森本の提案をさらに後押しし…。
「専門用語が多く、セリフ量も多いコントに必死だった」と話す光石と森本。コントの原案者であるジェシーは、「コント内で印象的だった“あるセリフ”は光石のアドリブ。森本もそのアドリブに乗っかり、今回のコントを作り上げた」と撮影秘話を明かす。ゲストのレインボーはコント鑑賞後、「面白くて学びもある」とコントを絶賛する。
さらに、レインボー作・演出コントで松村演じる御曹司が“芋姉”に恋に落ちる…。御曹司の霧矢(松村北斗)と知り合い、一目惚れしたミナコ(レインボー・池田)。霧矢と食事の約束を取り付けたミナコは、霧矢との仲を取り持ってもらうため、幼なじみのサユリ(レインボー・ジャンボ)を連れて食事会にやってきた。明るく場を盛り上げるひょうきんなサユリに霧矢は次第に惹(ひ)かれていき…。
元々、レインボーのコントのファンだったという松村。一方のレインボーも「松村さんとコントをやらせていただくことになったので、ちゃんとしたものを提出したかった」と、かなりの気合いを入れてコントに取り組んだと明かし、アドリブ満載だったという今回のコント完成までのエピソードを披露。コント鑑賞後のスタジオでは、松村のコント中の“ある表情”にスタジオは大盛り上がり。
人気コント「ヤバケン先生」も再び登場。クラスの生徒・牧村(田中樹)を学校に呼び戻すため、牧村の家を訪ねてきた担任のヤバケン先生(ジェシー)。熱い言葉で牧村に語りかけるヤバケン先生だったが、真の目的は別にあるようで…。シーズン1からの人気コント「ヤバケン先生」の続編ということで、生徒役を務めた田中は、「シーズン1で一番好きなコントだったので、本人に会えた!と思ってうれしかった」と喜びを語る。さらに、シーズン1から本コントに登場している、髙地優吾のある“勇気”にレインボーが賛辞を送る。
#4では岩崎作・演出「扉の奥」も。会社の憧れの先輩・松永(ジェシー)の部屋を初めて訪れた後輩の島崎(髙地)。夜景が綺麗な高級マンションの広い部屋に、洗練されたインテリアで統一された室内に羨望の眼差しを向ける島崎であったが、ある“扉の奥”には驚きの空間が広がっていて…。岩崎は、「大満足だった!セットも想像した通りになっていて、面白かった!」と、このコントにかけたこだわりを語る。さらに、松村は「シーズン1から観ていて、今回こそ(自分が)出るかな?と思っていたけど、全然出ないんだなと思って」と話すと、岩崎は松村を配役しなかった、ある意外な理由を語る…。
人気コント「SAT」では人質(安斉)を救助するため、立てこもり現場の前でスタンバイしているSAT隊長(田中)と隊員たち(松村・京本大我・髙地・ジェシー)。司令官(森本)に提案し、突入する隊員ひとりを決めるため、「“緊張すること”しりとり」でメンバーシャッフルするSATメンバーだったが…。同作ではおなじみの安斉は、シーズン1では「SAT」に加え「港区女子の恋」というコントにも出演したものの、スタジオに登場するのは初めて。
安斉も「なんでしょう、この違和感(笑)」と話すなど、スタジオ登場に戸惑う様子も。コント鑑賞後のスタジオでは、コント中の髙地のある行動にメンバーが詰め寄る場面も…。
田中原案コント「ゾンビになったら」では、ゾンビに噛まれ、自分の最期を悟ったリョウタ(田中)は「自分がゾンビになったら、俺を撃ってほしい」と親友・マサト(髙地)に依頼する。次第に悪くなっていくリョウタの顔色…間もなくゾンビになってしまう親友を前に、決死の覚悟で引き金を引くマサトだったが…。ゾンビ好きの田中原案のコント。田中は「こんなに自分の趣味を勝手に反映して良いものなのか…?」と葛藤しつつもコントに臨んだと語る。
ゾンビに誰よりも詳しい田中は、人間からゾンビに変化する前の顔色を再現するため、自身でメイクもしたというエピソードを披露。ゾンビに対し、とことん貪欲な田中は「今回は人間に寄りすぎたので、もっとゾンビできます!」と今後のゾンビ役にも意欲を見せる。
#3では、ジェシー原案の新作コント「銀行強盗」に光石が初参戦。銀行へ強盗に入った犯人(ジェシー)は、自身が持参したカバンへ「今あるすべての金を入れろ」と要求する。緊迫する銀行内…。現場に居合わせた銀行員の森本(森本慎太郎)は、自身の営業ノルマに達していないことに焦りを募らせていた。そんな森本は、犯人にある提案を持ちかける。魅力的な提案に心揺らぐ犯人。そこへ銀行の支店長・和田(光石)がやってきて、森本の提案をさらに後押しし…。
「専門用語が多く、セリフ量も多いコントに必死だった」と話す光石と森本。コントの原案者であるジェシーは、「コント内で印象的だった“あるセリフ”は光石のアドリブ。森本もそのアドリブに乗っかり、今回のコントを作り上げた」と撮影秘話を明かす。ゲストのレインボーはコント鑑賞後、「面白くて学びもある」とコントを絶賛する。
さらに、レインボー作・演出コントで松村演じる御曹司が“芋姉”に恋に落ちる…。御曹司の霧矢(松村北斗)と知り合い、一目惚れしたミナコ(レインボー・池田)。霧矢と食事の約束を取り付けたミナコは、霧矢との仲を取り持ってもらうため、幼なじみのサユリ(レインボー・ジャンボ)を連れて食事会にやってきた。明るく場を盛り上げるひょうきんなサユリに霧矢は次第に惹(ひ)かれていき…。
元々、レインボーのコントのファンだったという松村。一方のレインボーも「松村さんとコントをやらせていただくことになったので、ちゃんとしたものを提出したかった」と、かなりの気合いを入れてコントに取り組んだと明かし、アドリブ満載だったという今回のコント完成までのエピソードを披露。コント鑑賞後のスタジオでは、松村のコント中の“ある表情”にスタジオは大盛り上がり。
人気コント「ヤバケン先生」も再び登場。クラスの生徒・牧村(田中樹)を学校に呼び戻すため、牧村の家を訪ねてきた担任のヤバケン先生(ジェシー)。熱い言葉で牧村に語りかけるヤバケン先生だったが、真の目的は別にあるようで…。シーズン1からの人気コント「ヤバケン先生」の続編ということで、生徒役を務めた田中は、「シーズン1で一番好きなコントだったので、本人に会えた!と思ってうれしかった」と喜びを語る。さらに、シーズン1から本コントに登場している、髙地優吾のある“勇気”にレインボーが賛辞を送る。
#4では岩崎作・演出「扉の奥」も。会社の憧れの先輩・松永(ジェシー)の部屋を初めて訪れた後輩の島崎(髙地)。夜景が綺麗な高級マンションの広い部屋に、洗練されたインテリアで統一された室内に羨望の眼差しを向ける島崎であったが、ある“扉の奥”には驚きの空間が広がっていて…。岩崎は、「大満足だった!セットも想像した通りになっていて、面白かった!」と、このコントにかけたこだわりを語る。さらに、松村は「シーズン1から観ていて、今回こそ(自分が)出るかな?と思っていたけど、全然出ないんだなと思って」と話すと、岩崎は松村を配役しなかった、ある意外な理由を語る…。
人気コント「SAT」では人質(安斉)を救助するため、立てこもり現場の前でスタンバイしているSAT隊長(田中)と隊員たち(松村・京本大我・髙地・ジェシー)。司令官(森本)に提案し、突入する隊員ひとりを決めるため、「“緊張すること”しりとり」でメンバーシャッフルするSATメンバーだったが…。同作ではおなじみの安斉は、シーズン1では「SAT」に加え「港区女子の恋」というコントにも出演したものの、スタジオに登場するのは初めて。
田中原案コント「ゾンビになったら」では、ゾンビに噛まれ、自分の最期を悟ったリョウタ(田中)は「自分がゾンビになったら、俺を撃ってほしい」と親友・マサト(髙地)に依頼する。次第に悪くなっていくリョウタの顔色…間もなくゾンビになってしまう親友を前に、決死の覚悟で引き金を引くマサトだったが…。ゾンビ好きの田中原案のコント。田中は「こんなに自分の趣味を勝手に反映して良いものなのか…?」と葛藤しつつもコントに臨んだと語る。
ゾンビに誰よりも詳しい田中は、人間からゾンビに変化する前の顔色を再現するため、自身でメイクもしたというエピソードを披露。ゾンビに対し、とことん貪欲な田中は「今回は人間に寄りすぎたので、もっとゾンビできます!」と今後のゾンビ役にも意欲を見せる。
2026/08/04