5人組グループ・ACEes(浮所飛貴、那須雄登、作間龍斗、深田竜生、佐藤龍我)が12日、東京・有明アリーナで開催された『ACEes Arena Tour 2026 “V”』公演前に囲み取材に参加した。結成2年目、すでにテレビや映画などで活躍し確固たる人気を博す彼らが改めてデビューに向け気炎を吐いた。
改めて浮所は「デビューはもちろん、ずっと目標にしています。したい思いは変わらないですし、誰よりも僕ら5人はアツい思いを持っていると思いますし、みんなで話したりするんです。よくデビューした先に毎日、誰かしらテレビに出てACEesを毎日見る。ACEesが音楽番組で歌ってるとか…そんな世界を想像するのがすごく楽しくて」と声をはずませ、夢を展望する。
「ぜひ今のうちに、ACEesを応援していただき、いつか僕らがデビューしたときに芸能界を荒らしにいこう、ひっくり返しに行こうと僕ら5人は思っていますので、みなさんの力を貸してほしいです」とファンに呼びかけた。
さらに作間も「入所して10年近いですから、デビューはしたいです。もちろんその先にある、まだまだ見えてない景色のための通過点もありますけど、やっぱりジュニアなのでデビューしないとなにも始まらない。僕ら自身で熱を絶やさないように走り続けています」と前を見据えた。最後には浮所を筆頭に「僕たちACEes、5人で次の時代を作るぞ!」と掲げ「オー!」と団結力をみせていた。
同公演は5月26日からマリンメッセ福岡を皮切りに5都市21公演23万2000人を動員。同会場では1万5000人、3日6公演で9万人を動員する。“V”をテーマに、5人それぞれが新たな表現やパフォーマンスに挑戦。本編では作間が演出、佐藤が衣装に携わった。先輩の楽曲はもちろんオリジナル曲まで2時間半でアンコール含め約23曲を熱唱した。
【写真】まるで帝国劇場!華やかな大階段を使ったパフォーマンス
改めて浮所は「デビューはもちろん、ずっと目標にしています。したい思いは変わらないですし、誰よりも僕ら5人はアツい思いを持っていると思いますし、みんなで話したりするんです。よくデビューした先に毎日、誰かしらテレビに出てACEesを毎日見る。ACEesが音楽番組で歌ってるとか…そんな世界を想像するのがすごく楽しくて」と声をはずませ、夢を展望する。
さらに作間も「入所して10年近いですから、デビューはしたいです。もちろんその先にある、まだまだ見えてない景色のための通過点もありますけど、やっぱりジュニアなのでデビューしないとなにも始まらない。僕ら自身で熱を絶やさないように走り続けています」と前を見据えた。最後には浮所を筆頭に「僕たちACEes、5人で次の時代を作るぞ!」と掲げ「オー!」と団結力をみせていた。
同公演は5月26日からマリンメッセ福岡を皮切りに5都市21公演23万2000人を動員。同会場では1万5000人、3日6公演で9万人を動員する。“V”をテーマに、5人それぞれが新たな表現やパフォーマンスに挑戦。本編では作間が演出、佐藤が衣装に携わった。先輩の楽曲はもちろんオリジナル曲まで2時間半でアンコール含め約23曲を熱唱した。
2026/07/13





