日本レコード協会が11日、『第40回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストを発表した。昨年1年間でCD、音楽ビデオ、音楽配信などの正味売上金額が最も多かったアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門は、Snow Manが受賞。4回目の受賞となった。 レコ協によると、対象期間内(2025年1月1日〜12月31日)におけるSnow Manの正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いた売上枚数)は、アルバムが289万8215枚、シングルが105万9292枚、音楽ビデオが73万6236枚、ダウンロードが34万3656ダウンロード、ストリーミングが1億9882万3845回。
2026/03/11




