日韓合同オーディション・プロジェクト『Nizi Project Season 2』から誕生した7人組グローバルボーイズグループ・NEXZ(ネクスジ)が、20日発売の雑誌『CanCam』4月号(小学館)に登場する。 特集のテーマは「転生したらNEXZとシェアハウスをしていた世界線」。そんな夢の妄想ストーリーを、朝・昼・夜の3つの時間軸で描く。実際に共同生活を送る7人ならではのわちゃわちゃトーク&妄想が加速する撮り下ろしカットの数々も。沼落ち不可避のスペシャル特集となる。 妄想ストーリーは、朝ごはんの準備をするYUとHARUからスタート。ふたりとも普段からよく料理をするそうで、YUのカルボナーラは絶品だとHARUも太鼓判を押す。「作るとみんながバクバク食べてくれるから、作り甲斐があるよ。HARUは揚げ物が得意だよね。いつもありがとう」と笑顔で語るYUの姿に、仲よく食卓を囲む7人が目に浮かぶ。 昼のリラックスタイムでは、SEITAとHYUIがゲームに夢中。メンバー全員がゲーム好きで、普段からリビングに集まって遊ぶことが多いそう。「僕はゲームは絶対に負けたくないタイプ。最近メンバーが上達してきて…プライドが刺激される!」(SEITA)、「あはは、ほんとゲーム好きだもんね」(HYUI)と話しも盛り上がり、「もしNEX2Y(ファンネーム)とゲームをするなら?」という質問にも答えている。 そして、夜は、TOMOYA、SO GEON、YUKIの3人がベッドでのんびり。夜のチルタイムの過ごし方から就寝前のルーティンまで、たっぷりと語る。さらに、最近起きた“珍事件”を聞くと、SO GEONが「プデチゲ事件かな」と回答。TOMOYAが「あれは臭かった!」と語る気になるエピソードが飛び出す。
2026/02/17




