アディダス ジャパンは5日、アディダス サッカー日本代表 2026 ユニフォームのクリエイティブパートナーとして、歌い手・Adoを起用し、ユニフォームに込めた想いを楽曲として表現する「ユニフォームソング」の制作を発表した。ユニフォーム姿のAdoビジュアルも解禁となり、ネット上では「まさかのコラボ Adoちゃんがサッカーユニ着てる」「これはガチでアツい」などと反応している。 世界へ挑む圧倒的な表現力と、多彩な歌声で物語を紡ぐAdoの姿が、日本代表が掲げる挑戦の姿勢と深く響き合うことから、水平線のその先に広がる景色を共に目指していくパートナーとして、コラボレーションが実現。コラボレーションのキービジュアルは、AdoのイメージディレクターであるイラストレーターのORIHARAが手掛けた。 2026年のサッカー日本代表 ホーム ユニフォームのコンセプトはHORIZON(水平線)。まだ見たことのない水平線のその先にたどり着くために、選手、そして共に戦うすべての人々が一体となり、日本代表の挑戦を後押しすることを目指している。その想いをより多くの人へ届け、日本中をひとつに、FIFA ワールドカップ 2026優勝に向けて応援の熱量を高めていくべく、ユニフォームのための主題歌の制作が決定した。■ユニフォームソングについて
2025/12/05





