8人組グループ・timeleszがきょう11月30日より、 『HANABI 〜 in the late summer night』およびアルバム『FAM』 2作品のサブスク、ダウンロード配信をスタートした。同2作の配信は11月17日の情報公開後、SNSで「サブスク解禁」がトレンド入りするなど、盛り上がりを見せていた。 『HANABI 〜 in the late summer night』は、timeleszのファンミーティングイベント「timelesz SUPER FAMeeting」の花火パートを彩った楽曲12曲で構成された作品。このファンミーティングには6月11日にCDリリースしたアルバム『FAM』を購入、応募したファンの中から抽選で千葉・ZOZOマリンスタジアム、大阪・万博記念公園の2会場で約5万人が参加。timeleszの楽曲に合わせて合計約1万発の花火が打ち上がり、大きな反響を呼んだ花火パートのセットリストをコンピレーションした内容。 収録楽曲の「RUN -timelesz edition-」と「ぎゅっと-timelesz edition-」は新体制8人で新たにレコーディング。新体制発足後、同2曲はコンサートでは披露されていたが、作品としては初リリースとなる。8人体制での「RUN」は、昨日11月29日に放送された日本テレビ系『ベストアーティスト2025』で地上波テレビ初パフォーマンスとなり、視聴者からは歓喜、感動の声がSNSでも大変多くあふれていた。

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  • 11月30日より、 『HANABI 〜 in the late summer night』およびアルバム『FAM』 2作品のサブスク&ダウンロード配信をスタート
  • 11月30日より、 『HANABI 〜 in the late summer night』およびアルバム『FAM』 2作品のサブスク&ダウンロード配信をスタート
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