21日放送のフジテレビ系バラエティー『千鳥の鬼レンチャン』(後7:00)では、2回目となる「女子300m走サバイバルレンチャン」を開催。前回大会で一躍注目を集めた悪役レスラーの上谷沙弥は、中盤で早くも涙を流した。 ライバル視されていた、初出場のK-1 WORLD GP女子アトム級王者・松谷綺がまさかの敗退。走り終えた上谷は、そのことを知らされると涙を浮かべ「一番怖かったんだもん!一番不安だった。プロレスとK-1で絶対比べられるってわかっていたし。絶対に負けたくないって思ったから、ちょっとうれしい」と本音をのぞかせると、千鳥の大悟が「一番かわいい声出た」と笑わせていた。