韓国の新人6人組グループ「TWS」(トゥアス)が、ファッション誌『Ray』3月号(1月23日)の特別版表紙を飾る。SEVENTEENの弟分として、HYBE傘下レーベルのPLEDIS Entertainmentから約9年ぶりにデビューするTWSは、日本のメディアとしては初の表紙起用、ビジュアル解禁となる。
今月22日に1stミニアルバム『Sparkling Blue』でデビューするTWSは、2003年生まれの最年長SHINYU(シンユ)、2005年生まれのDOHOON(ドフン)とYOUNGJAE(ヨンジェ)、2006年生まれのHANJIN(ハンジン)とJIHOON(ジフン)、2007年生まれのKYUNGMIN(ギョンミン)からなる6人組。
『Ray』読者の中心層と同世代の2003年〜07年生まれのメンバーが、学生時代を連想させる“放課後”をテーマとしたトラッドスタイルで誌面を飾る。カバーボーイ企画では、韓国・ソウルの街で撮り下ろしたフォトアルバム風のビジュアルを16ページにわたって掲載。メンバーのプロフィールやインタビューが詰まった4ぺージを加え、全20ページの大特集が展開される。
2023年11月にソウルで行われた『Ray』のインタビューが初取材とあり、メンバーたちはびっしりと回答が書かれたメモを準備。緊張の面持ちながらも一生懸命に答える初々しい姿に、編集部は心をつかまれたというエピソードも。
メンバー同士の仲のよさもうかがえ、「みんなで休日に遊園地に行きました。写真や動画もたくさん撮って、すごく青春だったなぁ」(HANJIN)、「ある日、練習後に話をしていたら、いつの間にか帰りの時間が普段よりもっとたっていたことがわかって、『僕たち、仲いいなぁ〜』って感じました」(KYUNGMIN)、「些細なことでも互いに配慮しながら話し合いで解決するのが、僕たちのスタイルなんです」(DOHOON)と明かした。
メンバー個人を深掘りする質問では、「想像力が豊かで、人よりもたくさんのインスピレーションを受けるタイプなんだと思います」(SHINYU)、「自分に足りないところがあっても、それをあきらめずに努力を重ねて、少しずつでも埋めていこうとする誠実さを見てほしい」(YOUNGJAE)、「後世に語り継がれるような、そんなステージを披露したい」(JIHOON)とアピール。自己紹介のみならず、他メンバーから見る推しポイントの紹介、最年長とマンネ(最年少)、同い年コンビなど、さまざまな“ケミ”を感じるコメントも注目される。
付録として、プリクラ風のクリアフォトシールや厚紙フォトカードが付くほか、抽選で3名にメンバー全員のサイン入りチェキが当たるプレゼント企画も用意されている。
今月22日に1stミニアルバム『Sparkling Blue』でデビューするTWSは、2003年生まれの最年長SHINYU(シンユ)、2005年生まれのDOHOON(ドフン)とYOUNGJAE(ヨンジェ)、2006年生まれのHANJIN(ハンジン)とJIHOON(ジフン)、2007年生まれのKYUNGMIN(ギョンミン)からなる6人組。
2023年11月にソウルで行われた『Ray』のインタビューが初取材とあり、メンバーたちはびっしりと回答が書かれたメモを準備。緊張の面持ちながらも一生懸命に答える初々しい姿に、編集部は心をつかまれたというエピソードも。
メンバー同士の仲のよさもうかがえ、「みんなで休日に遊園地に行きました。写真や動画もたくさん撮って、すごく青春だったなぁ」(HANJIN)、「ある日、練習後に話をしていたら、いつの間にか帰りの時間が普段よりもっとたっていたことがわかって、『僕たち、仲いいなぁ〜』って感じました」(KYUNGMIN)、「些細なことでも互いに配慮しながら話し合いで解決するのが、僕たちのスタイルなんです」(DOHOON)と明かした。
メンバー個人を深掘りする質問では、「想像力が豊かで、人よりもたくさんのインスピレーションを受けるタイプなんだと思います」(SHINYU)、「自分に足りないところがあっても、それをあきらめずに努力を重ねて、少しずつでも埋めていこうとする誠実さを見てほしい」(YOUNGJAE)、「後世に語り継がれるような、そんなステージを披露したい」(JIHOON)とアピール。自己紹介のみならず、他メンバーから見る推しポイントの紹介、最年長とマンネ(最年少)、同い年コンビなど、さまざまな“ケミ”を感じるコメントも注目される。
付録として、プリクラ風のクリアフォトシールや厚紙フォトカードが付くほか、抽選で3名にメンバー全員のサイン入りチェキが当たるプレゼント企画も用意されている。
2024/01/18




