NMB48の小嶋花梨(24)、眞鍋杏樹(21)、川上千尋(24)、上西怜(22)、坂田心咲(17)が25日、大阪城公園「ミライザ大阪城」で行われた『大阪マラソン2024〜OSAKA MARATHON2024〜 応援団「M-7」結成会見』に登場した。
眞鍋が来年2月25日に開催される大阪マラソン挑戦を発表。小学2年生から中学時代まで「新体操でオリンピックを目指すぐらい頑張っていた」というアスリートで、中学では団体で全国優勝したことも明かした。すらりとした美脚を披露し「4時間半を目指したい」と張り切った。
川上は「一緒に走ることはできないけど、一緒に走っている気持ちで応援できたら」、小嶋は「杏樹ならできる」とエール。上西は、眞鍋の長い足をひきあいに「足を引っ張って伸ばして、もっと速く走れるように応援したい」とちゃめっ気たっぷり。坂田は練習につきあうと約束した。
海原やすよ ともこは「うれしいですよ、かわいこちゃんが走ってくれるなんて」といい、“かわいこちゃん”が「おっさんの言い方」だとツッコまれると、「こういう言葉を残していかないと」と笑わせていた。
この日、出場ランナーの募集を開始。6年ぶりに7.2キロのチャレンジラン、5年ぶりにペア・グループエントリーが復活した。参加定員は計3万4000人。10月15日午後5時まで受け付ける。
大会を盛り上げる“リードバックアッパー”はやすとも、“サブバックアッパー”は浅越ゴエが務める。また、応援団「M-7」には、天才ピアニスト(担当・ボランティア)、ダブルヒガシ(沿道施策)、フースーヤ(ランナー)、ビスケットブラザーズ(チャリティ)、カベポスター(沿道応援)、さや香(子ども向けイベント)、ゆりやんレトリィバァ(大阪マラソンEXPO)が就任した。
眞鍋が来年2月25日に開催される大阪マラソン挑戦を発表。小学2年生から中学時代まで「新体操でオリンピックを目指すぐらい頑張っていた」というアスリートで、中学では団体で全国優勝したことも明かした。すらりとした美脚を披露し「4時間半を目指したい」と張り切った。
川上は「一緒に走ることはできないけど、一緒に走っている気持ちで応援できたら」、小嶋は「杏樹ならできる」とエール。上西は、眞鍋の長い足をひきあいに「足を引っ張って伸ばして、もっと速く走れるように応援したい」とちゃめっ気たっぷり。坂田は練習につきあうと約束した。
海原やすよ ともこは「うれしいですよ、かわいこちゃんが走ってくれるなんて」といい、“かわいこちゃん”が「おっさんの言い方」だとツッコまれると、「こういう言葉を残していかないと」と笑わせていた。
「大阪マラソン2024〜OSAKA MARATHON2024〜」応援団「M-7」結成会見に登場したNMB48(左から)川上千尋、上西怜、小嶋花梨、坂田心咲、眞鍋杏樹 (C)ORICON NewS inc.
大会を盛り上げる“リードバックアッパー”はやすとも、“サブバックアッパー”は浅越ゴエが務める。また、応援団「M-7」には、天才ピアニスト(担当・ボランティア)、ダブルヒガシ(沿道施策)、フースーヤ(ランナー)、ビスケットブラザーズ(チャリティ)、カベポスター(沿道応援)、さや香(子ども向けイベント)、ゆりやんレトリィバァ(大阪マラソンEXPO)が就任した。
2023/09/25