元テレビ東京のプロデューサー・佐久間宣行氏が、『アサヒビールスペシャル 独占生中継 2023 隅田川花火大会』(29日後6:30)の裏生配信番組『独占生中継2023 隅田川花火大会 SIDE B』(TVer Special Live・同局公式YouTubeチャンネル)で司会を務めることが決定した。裏生配信企画は、約46年にわたる同局花火中継史上初めての実施となる。
同番組では、過去に番組制作にも携わった佐久間氏だからこそ話せる番組の裏側などを交えつつ、視聴者とツイッターで交流しながら4年ぶりに開催される同花火大会を楽しむ。
佐久間氏は「ADから中継ディレクターまでやらせてもらった大特番、隅田川花火大会に出演者として関わる未来があるなんて想像もしてませんでした。元スタッフだった僕にしかわからないこと、話せることがきっとあるはずなので、本番までにしっかり準備したいと思います」と気合十分。「大好きな花火大会、大好きな特番なので、すこしでも盛り上げられるように生配信頑張らせていただきます!」と意気込んだ。
また、総合司会に高橋英樹を迎え、角谷暁子アナウンサーと共に4年ぶりに隅田川の夜空に上がる華麗な花火の大輪を大迫力で届ける生中継の出演ゲストも決定した。地元・浅草のにぎわいに期待を寄せる東貴博(Take2)、乃木坂46の池田瑛紗と梅澤美波、歌舞伎俳優の中村隼人、三浦翔平、観月ありさも登場する。中継レポーターとして、市民観覧席には春日俊彰(オードリー)、花火の見えるある場所からは高橋真麻が突撃レポートする。4年ぶりの開催に気合いの入る花火師こん身の約2万発の美しい花火を届ける。
そして、4年ぶりの隅田川花火大会復活を記念し、番組題字を書道家・青柳美扇氏が担当。青柳氏は「力強く、躍動的に書きあげました。不死・復活の象徴として不死鳥をイメージしています。両国の花火の伝統を受け継ぐ花火大会として、伝統を受け継ぐ気持ちで筆を持ちました。大空に咲く大輪の鮮やかで美しい花火に相応しいように、墨量たっぷりでインパクトのある躍動的な文字にしています」と説明。「右肩上がりの跳ね上げや横線には、隅田川花火大会のますますの繁栄と番組をご覧いただいた皆さまを疫病から守り、無病息災でたくさんの幸せに包まれるようにと願いを込めました」と伝えた。
同番組では、過去に番組制作にも携わった佐久間氏だからこそ話せる番組の裏側などを交えつつ、視聴者とツイッターで交流しながら4年ぶりに開催される同花火大会を楽しむ。
佐久間氏は「ADから中継ディレクターまでやらせてもらった大特番、隅田川花火大会に出演者として関わる未来があるなんて想像もしてませんでした。元スタッフだった僕にしかわからないこと、話せることがきっとあるはずなので、本番までにしっかり準備したいと思います」と気合十分。「大好きな花火大会、大好きな特番なので、すこしでも盛り上げられるように生配信頑張らせていただきます!」と意気込んだ。
また、総合司会に高橋英樹を迎え、角谷暁子アナウンサーと共に4年ぶりに隅田川の夜空に上がる華麗な花火の大輪を大迫力で届ける生中継の出演ゲストも決定した。地元・浅草のにぎわいに期待を寄せる東貴博(Take2)、乃木坂46の池田瑛紗と梅澤美波、歌舞伎俳優の中村隼人、三浦翔平、観月ありさも登場する。中継レポーターとして、市民観覧席には春日俊彰(オードリー)、花火の見えるある場所からは高橋真麻が突撃レポートする。4年ぶりの開催に気合いの入る花火師こん身の約2万発の美しい花火を届ける。
2023/07/27