オカルト青春漫画『ダンダダン』(著・龍幸伸)のコミックス第9巻が3日に発売されたことを記念して、ミステリーマガジン『ムー』とコラボしたオリジナル小冊子が、全国の対象書店で配布がスタートした。
作中でも人気の「セルポ星人」「ターボババア」「モンゴリアンデスワーム」など8キャラクターを『ムー』が真面目に分析。さらに著者の龍幸伸氏と、『ムー』編集長の三上丈晴氏との対談も収録されている。
『ダンダダン』そのものの謎や、『ダンダダン』と『ムー』の共通点などを深掘り。原作ファンのみならず、オカルトファンにとっても垂涎の内容となっており、近くに対象書店がない人に向けて、特設サイトでもほぼ同じ内容で公開されている。
『ダンダダン』は、幽霊肯定派で宇宙人を信じない女子高生と、同級生で幽霊を信じていないがオカルトマニアの少年2人が巻き起こす、ノンストップオカルティック怪奇バトル&ラブコメディー。妖怪「ターボババア」に遭遇してしまった2人は、呪いを受けて数々の怪異に立ち向かっていく。
『少年ジャンプ+』で2021年4月より連載中で、「オカルト」「バトル」「アクション」「ラブコメ」「青春」と多くの要素が詰め込まれていることが人気。すでに『少年ジャンプ+』の看板作品となり、コミックスは累計255万部を突破。また、作者は『チェンソーマン』(藤本タツキ)、『地獄楽』(賀来ゆうじ)のアシスタントを務めていたことでも知られる。
作中でも人気の「セルポ星人」「ターボババア」「モンゴリアンデスワーム」など8キャラクターを『ムー』が真面目に分析。さらに著者の龍幸伸氏と、『ムー』編集長の三上丈晴氏との対談も収録されている。
『ダンダダン』は、幽霊肯定派で宇宙人を信じない女子高生と、同級生で幽霊を信じていないがオカルトマニアの少年2人が巻き起こす、ノンストップオカルティック怪奇バトル&ラブコメディー。妖怪「ターボババア」に遭遇してしまった2人は、呪いを受けて数々の怪異に立ち向かっていく。
『少年ジャンプ+』で2021年4月より連載中で、「オカルト」「バトル」「アクション」「ラブコメ」「青春」と多くの要素が詰め込まれていることが人気。すでに『少年ジャンプ+』の看板作品となり、コミックスは累計255万部を突破。また、作者は『チェンソーマン』(藤本タツキ)、『地獄楽』(賀来ゆうじ)のアシスタントを務めていたことでも知られる。
2023/03/03