日本テレビ系『ぐるナイゴチ23 クビは生放送で決定4時間半SP』(後7:00)が、29日に放送された。「ゴチになります!23」最終決戦を行い、生放送でクビが発表された。最大で3人がクビになる可能性があるが、最終戦の最下位が高杉真宙であることが発表されたタイミングで、池田エライザのクビが決定した。発表された瞬間、大粒の涙を流した。
メンバーへの贈る言葉として、増田貴久には「実はそんなに仲悪くないんですね。案外仲良い」、高杉には「一緒に何年も俳優頑張ってきて、ライバル意識があったからこそ、一緒にバラエティーできてうれしかったし、これからもライバルみたいに頑張っていけたら」とコメント。
矢部浩之には「小さい時からやべっち憧れていて、やっぱうれしいなと思っていたけど、ディフェンス強いですね。くやしいけど、これからもお会いできるように頑張ります」、ノブには「最初、入った時に、ノブさんにいろいろ聞いてくださいと。でも、ちょっと弱いんですよ(笑)。ノブさんが横にいてくれたから、不慣れなバラエティーだけど、思い切り楽しめたんじゃないかな」と言葉に力を込めた。
岡村には「強すぎます。本当に強すぎますけど、岡村さんシャイだよと聞いていて、あんまりしゃべってくれないかもと聞いていたのですが、回を重ねる毎に話しかけてくれるのがうれしくて、岡村さんみたいに強くなりたいんと思ったけど、圧倒的に強かったです。また、面白いところでお会いできるように頑張ります」と呼びかけた。
岡村は「となりでノブとしゃべっているのをうらやましく思っていました(笑)。もっともっとカメラ止まっているところもおしゃべりできたらなと。いつでも遊びに来てください」、増田は「大逆転できるようにと思っていたけど、これからは個人的にご飯食べに行きましょう」とエール。
矢部は「エライザは本当に不慣れなバラエティーやけど、どんどん面白くなって、すごくがんばり屋さんやし、すごく精神的に大人やなと。すごく話す子なんやなと思ってきた時のお別れなので、すごく残念です。でも、いつでも遊びに来てください」とやさしく語りかけた。これを受けて、エライザは「エライチャンマン呼んでください」と茶目っ気を交えて話していた。
『ゴチ』最終戦から生放送まで1ヶ月あまりが経過したことを受け、エライザは「めっちゃ悪夢見続けました」とポツリ。「まだやりたいゲームたくさんあるし、今やっと仲良くなれてこれたんじゃないかと思うからこそ、これからの池田エライザ楽しみにしてほしいなと。絶対に残りたいです!」と意気込んだ。その後に順位が発表され、早速エライザが2位コール。「ほぼクビ」のプレートを渡されると、大粒の涙をこぼし「うーん、嫌だ!捨てない希望を」と声を振り絞った。
この日の『ゴチ』では、自腹額100万円超えで最下位のエライザが「今日はマジで1位をとりに来てますから」と宣言。自腹額70万円代の矢部浩之、ノブ、増田貴久も最大3人のクビとあって落ち着かず。自腹額約30万円の高杉真宙は安全圏かと思いきや、まさかの追加ルールで大ピンチだ。1位の岡村隆史は安全圏(?)も、羽鳥慎一からある注文が寄せられた。
設定金額は超高額4万円、スペシャルメニューの食材は大分の幻のカニということで、大分在住の元ゴチメンバー・中島知子が漁に出航。バラエティ魂全開で体を張り、プライベートな情報も大放出される。スペシャルメニューを賭けたサッカーダーツゲームでは、「サッカーが一番上手かった」と自信満々の新庄に見せ場の大チャンスが到来した。最後の注文では、高杉が迷いを窺わせる難しい表情。エライザは「下剋上完了です」と余裕の笑み。増田は「やっぱり…」「ちょっと待って…いや…」とパニックとなっていた。
メンバーへの贈る言葉として、増田貴久には「実はそんなに仲悪くないんですね。案外仲良い」、高杉には「一緒に何年も俳優頑張ってきて、ライバル意識があったからこそ、一緒にバラエティーできてうれしかったし、これからもライバルみたいに頑張っていけたら」とコメント。
岡村には「強すぎます。本当に強すぎますけど、岡村さんシャイだよと聞いていて、あんまりしゃべってくれないかもと聞いていたのですが、回を重ねる毎に話しかけてくれるのがうれしくて、岡村さんみたいに強くなりたいんと思ったけど、圧倒的に強かったです。また、面白いところでお会いできるように頑張ります」と呼びかけた。
岡村は「となりでノブとしゃべっているのをうらやましく思っていました(笑)。もっともっとカメラ止まっているところもおしゃべりできたらなと。いつでも遊びに来てください」、増田は「大逆転できるようにと思っていたけど、これからは個人的にご飯食べに行きましょう」とエール。
矢部は「エライザは本当に不慣れなバラエティーやけど、どんどん面白くなって、すごくがんばり屋さんやし、すごく精神的に大人やなと。すごく話す子なんやなと思ってきた時のお別れなので、すごく残念です。でも、いつでも遊びに来てください」とやさしく語りかけた。これを受けて、エライザは「エライチャンマン呼んでください」と茶目っ気を交えて話していた。
『ゴチ』最終戦から生放送まで1ヶ月あまりが経過したことを受け、エライザは「めっちゃ悪夢見続けました」とポツリ。「まだやりたいゲームたくさんあるし、今やっと仲良くなれてこれたんじゃないかと思うからこそ、これからの池田エライザ楽しみにしてほしいなと。絶対に残りたいです!」と意気込んだ。その後に順位が発表され、早速エライザが2位コール。「ほぼクビ」のプレートを渡されると、大粒の涙をこぼし「うーん、嫌だ!捨てない希望を」と声を振り絞った。
この日の『ゴチ』では、自腹額100万円超えで最下位のエライザが「今日はマジで1位をとりに来てますから」と宣言。自腹額70万円代の矢部浩之、ノブ、増田貴久も最大3人のクビとあって落ち着かず。自腹額約30万円の高杉真宙は安全圏かと思いきや、まさかの追加ルールで大ピンチだ。1位の岡村隆史は安全圏(?)も、羽鳥慎一からある注文が寄せられた。
設定金額は超高額4万円、スペシャルメニューの食材は大分の幻のカニということで、大分在住の元ゴチメンバー・中島知子が漁に出航。バラエティ魂全開で体を張り、プライベートな情報も大放出される。スペシャルメニューを賭けたサッカーダーツゲームでは、「サッカーが一番上手かった」と自信満々の新庄に見せ場の大チャンスが到来した。最後の注文では、高杉が迷いを窺わせる難しい表情。エライザは「下剋上完了です」と余裕の笑み。増田は「やっぱり…」「ちょっと待って…いや…」とパニックとなっていた。
2022/12/29