X JAPANのYOSHIKIが、22日放送の日本テレビ系特番『歌唱王〜全日本歌唱力選手権〜』(後7:00〜9:00)に特別ゲストとして出演する。2013年に誕生以来、10回目の開催となる歌唱力日本一決定戦を、大会委員長の南原清隆らとともに見守る。
同番組からは、これまで多くのスターを輩出。2015年に出場した木下晴香は、実写映画『アラジン』でジャスミン役の声優を務めた。また、19年優勝の駒津柚希は、同局の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』で世界的ギタリストのMIYAVIとセッションし、絶賛を受けた。
そして今回も応募総数2万1727件の中から、新たな“歌唱王”が誕生する。優勝者には賞金総額300万円。仲間に背を押される者、リベンジを誓う者、夢を追い続ける者など、こんな時代だからこそ届けたい想いを歌声に乗せてぶつかり合う。
進行は、森圭介アナウンサーと岩田絵里奈アナウンサー。審査員は、丘みどり、草野華余子、shoji(s**t kingz)、しらスタ、大地真央、高見沢俊彦(THE ALFEE)、武田鉄矢、hitomi、マシコタツロウ、湯川れい子。ゲストは、いとうあさこ、陣内智則、錦鯉、羽鳥慎一、村山輝星。
■大会委員長・南原清隆 コメント
『歌唱王』は今年で10回目となりますが、ストーリーができあがってきました。「小さいころから見ている番組!」「お母さんが出ていたのに憧れて、私も出場を夢見た!」など、一つ上のステージに上がったと感じました。
まあ、私も10歳、年を取ったということですね。もう、涙腺が抑えきれません!
第1回から近くで見ていますが、年々歌声のレベルがアップしてきています。もう出てこないだろうと思いますが、毎年超えてくる!予想をいい意味で裏切られてしまいました
ライブのような楽しさもあり、人生を感じる切なさもあり、審査員の方々の苦悩もあり、10年の歴史を感じる大会となっております。
今年も美しい歌声で元気になってもらえればと思います。ぜひお楽しみください!
■特別ゲスト・YOSHIKI コメント
これまでさまざまな国で、いろいろな番組を見させていただきましたが、『歌唱王』のレベルの高さに驚きました。
「音楽」というのは、いかに上手に演奏するか、いかに完璧に仕上げるかではなく、いかに人の心を打つかが全てだと思っています。
そういった意味でも、今回の出場者の方々は、素晴らしかったです。
皆さん、世界に通用する可能性を秘めていると感じて、うれしくなりました。
個人的にプロデュースしてみたい方もいらっしゃいました。
素晴らしい審査員の方々と一緒に『歌唱王』の舞台で歌声を聴くことができて光栄です。
同番組からは、これまで多くのスターを輩出。2015年に出場した木下晴香は、実写映画『アラジン』でジャスミン役の声優を務めた。また、19年優勝の駒津柚希は、同局の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』で世界的ギタリストのMIYAVIとセッションし、絶賛を受けた。
進行は、森圭介アナウンサーと岩田絵里奈アナウンサー。審査員は、丘みどり、草野華余子、shoji(s**t kingz)、しらスタ、大地真央、高見沢俊彦(THE ALFEE)、武田鉄矢、hitomi、マシコタツロウ、湯川れい子。ゲストは、いとうあさこ、陣内智則、錦鯉、羽鳥慎一、村山輝星。
■大会委員長・南原清隆 コメント
『歌唱王』は今年で10回目となりますが、ストーリーができあがってきました。「小さいころから見ている番組!」「お母さんが出ていたのに憧れて、私も出場を夢見た!」など、一つ上のステージに上がったと感じました。
まあ、私も10歳、年を取ったということですね。もう、涙腺が抑えきれません!
第1回から近くで見ていますが、年々歌声のレベルがアップしてきています。もう出てこないだろうと思いますが、毎年超えてくる!予想をいい意味で裏切られてしまいました
ライブのような楽しさもあり、人生を感じる切なさもあり、審査員の方々の苦悩もあり、10年の歴史を感じる大会となっております。
今年も美しい歌声で元気になってもらえればと思います。ぜひお楽しみください!
■特別ゲスト・YOSHIKI コメント
これまでさまざまな国で、いろいろな番組を見させていただきましたが、『歌唱王』のレベルの高さに驚きました。
「音楽」というのは、いかに上手に演奏するか、いかに完璧に仕上げるかではなく、いかに人の心を打つかが全てだと思っています。
そういった意味でも、今回の出場者の方々は、素晴らしかったです。
皆さん、世界に通用する可能性を秘めていると感じて、うれしくなりました。
個人的にプロデュースしてみたい方もいらっしゃいました。
素晴らしい審査員の方々と一緒に『歌唱王』の舞台で歌声を聴くことができて光栄です。
2022/12/16




